■登場人物■

・たま子おばあちゃん 90歳の現在も玉の肌ニコ

・もち母 たま子おばあちゃんの娘。実家でたま子おばあちゃんと同居し、

     日中働きつつ、たま子おばあちゃんの生活を色々とお手伝いする忙しい日々DASH!

・もち父 同じく実家に同居。義息子なので、たま子おばあちゃんに苦手意識があるけれど、

     何かとたま子おばあちゃんの心配をしており、気付いたことをもち母に教えてくれる。

・もち子 実家近くに独立しているアラサーバリキャリ女子。

     ちょいちょい実家に来て、たま子おばあちゃんのお手伝いをしています。

     たま子おばあちゃんに似て、色白の丸顔ニコニコ ←これにそっくり。

・もち妹 実家近くに住む専業主婦。2児の母。

     ちょいちょい実家に来て、たま子おばあちゃんのお手伝いをしています。

もち子です。2015年頃から、たま子おばあちゃんに認知症の兆しがあり、

色々と影響が出てきたお話をしています。

 

今日は、たま子おばあちゃんに、補聴器を勧めるための作戦を立てたお話をします!

 

 

 

もち子ファミリーは皆、気付いて心配していました。。。ショボーン

 

 

たま子おばあちゃんは、特に2015年以降(たま子おばあちゃんが80歳半ばになったころ)、、、

 

 

「え?」と聞き返すことが多い。

 

 

会話についていけない

 

 

テレビを爆音で観てる。

 

 

 

家族側がつい、イライラしてしまうことが、正直多くなっていました。。。えーんえーん

 

 

 

そこで、、、、

 

 

もち母は一度、補聴器専門店の、お店の前までたま子おばあちゃんを連れて行ったものの、たま子おばあちゃんが「帰る!」と言うので、帰って来てしまったそうです。。。。

 

 

 

。。。。。と言うことがあったため、もち母はもち子に相談しました泣くうさぎ泣くうさぎ

 

 

もち母「。。。と言うことがあったんだけど、、、でも、補聴器は必要だと思うの泣くうさぎ泣くうさぎ

 

もち子「うん。もち子もそう思う。でも、たま子おばあちゃんを補聴器専門店に連れて行くのは難しそうだよねショボーンショボーン

 

もち母「どうしたら良いと思う?泣くうさぎ泣くうさぎ

 

もち子「来店するのではなく、訪問販売をお願いするのが良いと思う!ニコニコニコニコ

 

もち母「どういうこと?うさぎうさぎ

 

 

もち子「お店の人が、家に来て販売してくれるニコニコニコニコ

 

 

もち母「上手くいくかしら。。。。汗うさぎ汗うさぎ

 

 

もち子「でもそれしか無いと思う。もち子が訪問販売してくれるお店探すから、一度相談に行こうよニコニコニコニコ

 

 

という訳で、いきなり訪問販売に来てもらうのではなく、

 

 

まず、もち子ともち母2人で、訪問販売出来るかどうか、お店に相談に行くことにしました。

 

 

 

訪問販売してくれる補聴器専門店を探すのは簡単でしたニコニコニコニコ

 

 

もち子ファミリーの家のすぐ近くの、リオネットというお店が訪問販売をしていました。

補聴器のことなら、リオネット補聴器 |リオネット補聴器 |国産メーカーリオンの公式サイト (rionet.jp)

 

 

 

 

まず、もち子からリオネットに、メールを書きました。

 

 

たま子おばあちゃんの補聴器を探していること、

 

 

でも、たま子おばあちゃん本人が、補聴器に抵抗があること、

 

 

でも、テレビを爆音で観ていたり、会話が困難だったり、明らかに聴力低下が見られること、

 

 

などを説明しました。

 

 

すぐ返信があり、相談の日取りが決まりました!

 

 

続きはまた書きます。

 

 

読んでいただき、ありがとうございます!

 

 

もち子