むふっ
又々 テニス出来ました。
太陽 照り照り
ながらも、湿度が低く サラッとしていて、木陰に入ると 涼しい風が通って 熱中症にはならない感じ
ながらも、湿度が低く サラッとしていて、木陰に入ると 涼しい風が通って 熱中症にはならない感じベテランお兄様に 苦手なショートラリーのトップスピンを見てもらえました。
当てにいかないで、振り抜きなさい。と、アドバイスされ 10球に一回くらいの割合で納得いった回転が掛かるだけ。
コースの打ち分けの能力はついてきたように思うのですが、回転とそのフォームは未達成。
リストワークなら何とか掛けられる術がありますが、肩の動きとなると スピードが上がってしまって クルクル不足。
ム、ムズイよ…
打点を一定に捉えられないという事は、フットワークを横着している。
ステップ入れて、予測しラインを素早くよんで そこで待つのは、距離が短い分 大変だ〜
お兄様はスライスもトップスピンもお手の物な方なので、ホント 学ばさせて頂きました。
私の相手じゃ物足りないでしょうから、男性同士でやって下さい!って お休みしようとしたら、「いいよ いいよ」と ほぼマンツー
ボレストもたっぷり お兄様と。
アタシがボレーヤー
うんちく好きな大将(創始者)は足が痙攣気味だったので 私の観察。
フムフム…で、あんまり駄目出しなし。
フォアボレーは 高さ強弱 関係無く コントロール可能。
個人的には ローボレーの返球 好き〜
初心の頃から、苦労した経験が無い。謎。
鬼門のバックボレー…
手首の120度のキープがあやしい
ステップ横着に気付き、声に出して打つようにしたら 結構 大丈夫になった。
全体的に 左手のスロートを持ってのターンがトロいと駄目出し有り
フォアみたいに 野生の勘が働きませんわ
要 努力
でもでも、1年前まで 超〜すっとこどっこいボレーだったんだから、よくぞここまで引き上げたもんだと 自画自賛ですよ
おめでたい性格〜
ポジティブシンキング〜
って、いちばん御機嫌だったのは ダブルスゲーム練。
男性3人と私
眼を患っている間、ずっと全国レベルの女ダブを延々とYouTubeで観ていて、こう動くのか〜 とか、アレをやってみたい!とか 実践できる日を待っていたのです。
組んだ方は 試合前で 自分のやるアドサイドを希望されたので 珍しくデュースサイドやりました。
男性とストローク勝負なんて やれっかな〜
サーブは しつこく観た選手の動きを真似てみたら わりと良かった!
なんでまぁ 一カ月もやらないのに、頭に入れてから事に挑むと 上手くいくのでしょうか?
本当、理屈って大事なのかもしれません。
頭デッカチなのも 如何かとも思うけど
ゲームは守備も攻撃も とりあえずフットワーク重視、隙を見せない、いつも攻める気持ちを持つ。
集中するのだ!
短時間ながら、頑張った
やるべき事が少し掴めて、ダブルスの役割が やっとわかった。
ポイントを取るって こうゆうことだったのね〜って 行き当たりバッタリ感なし。
3週間、辛い時間ではありましたが…
転んでも
タダでは 起きませんよ〜
わ〜い 