数字で表すと 「1 1」 「1.5 1.5」 「2 2」 「2.5 2.5」 「3 3」 +α で 3場面目の「大中小」が 1番リアルで 4次元空間の 軸のようだった その空間はマーブルのようでも ねじれてもいない 酔いそうな空間では無く つじつまが合わない と言う事以外は ごく普通の空間だった