短冊には「SKY X」 もしも僕が 白い霜のような 真のトミを 手にしたなら 空を見上げて 感謝をささげ みんなを呼んで SKYXパーティーをした後 君と二人で パックのニワのように ハイジとお爺さんのように 2Xのように 仲良く 満天の星空の下 干し草の ベッドで 眠りたい