
ワ~イ
雪だ~
と思い写真を撮っていると綺麗なマダム
が近寄ってきて「これを読んで」と小冊子を2冊差し出されましたで、何の冊子かをお伺いすると、ある新興宗教が出版しているものとの事で
その方はその宗教の伝道活動をされているとの事でした
30~40分お話をお伺いしていたんですが、途中から凄い吹雪(大阪としては)になってきて神様が怒ってるのかな~?とも思ったんですが
その方がとても一所懸命だったので無下に拒否も出来ず

何度かお断りしたんですが、どうしても読んで欲しいと言う事で結局小冊子2冊と文庫本2冊を受け取ってしまいました

神様
その方は愛
のある方でしたから大丈夫ですよね
で、ここから少し厳しいお話になってしまうのですが
発展している新興宗教と言うのは100%闇の勢力の支配下にあります(闇の勢力に支配されていない新興宗教は潰されるか生かさず殺さず状態にされ発展は不可能です)
ですから、最終的には神様のお力によって根こそぎになってしまう運命です
しかし怖れる事はありません
闇の勢力もまた神様のお造りになった被造物の一つですから
大局的な視点に立って見れば
神様の壮大なご計画の一翼を担っているのです
新興宗教(の信者の皆様)も辿り着く場所はキリスト教です
そこへ完全に導かれて行っているのです
キリスト教以外には進む道が無くなる日が来ます
煮詰まって途中で終わるか、終着点のキリスト教へ辿り着くかなのです
辿り着くのに早いか遅いかは問題ではありません
朝から晩まで長時間働いても、夕方に来て1時間だけ働いても、皆同じように与えられます
そして後から来たものから先に恵みを受け取るのです
険しい道を歩きさ迷いながら最後に辿り着いた人々を神様は歓迎されます
「このように、最後の者が最初に、最初の者が最後になるでしょう」 マタイ20:16