minamoが見た夢 26 | DANCING-IZAのブログ



君はいつかの僕で

僕はいつかの君だから

気付いているなら 手を差し伸べよう

与えられた出来る時に

与えられた出来る事を

君の意思が影響力を持つ内に

この世界にある悲しみが少しでも和らぐように







minamo