この文章
は超古代文明を研究されている方の本に書かれているものですつまりカラーセラピーは超古代にとっても発展していて医学とともに人間を助ける重要な技だったと言う事です
現代はまだそれほど重要視されていませんが、やがて色の持つ力を操れる人がどんどん現れて、誰もがその力を理解する日が来ると思います

勿論、鮮やかな色や原色だけがパワーがある訳では無く、全ての色は異なった意味で同じだけの価値があり、状況や必要に応じて最適な色を選び使い分けます
色の力を知り使いこなせれば、人はもっと健康になって、もっと才能を発揮出来、より明るく楽しい世界が実現出来ます

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