洋菓子研究家の今田美奈子先生の
華麗なる王妃の食卓芸術展
~バラ
と天使
とお菓子
の物語~
観てまいりました~

王妃マリー・アントワネットさま
の愛したお菓子とテーブルセッティングから始まり
エカテリーナ2世さま エリザベートさま ヴィクトリア女王さま ジョゼフィーヌさま(ナポレオン1世妃)等々 素敵な王妃様が愛された(又は王妃様をイメージした)お菓子とテーブルセッティングが展示されていて
会場内はまるで夢の中のようでした
クグロフ、バウムクーヘン、フィナンシェ、マドレーヌ、サバラン、ミルフィーユ、スコーン、トライフル、ババロア等々 日本でもお馴染みのお菓子から
アドベントのシュトーレンやヘクセンハウス・パスハのケーキやイースターエッグなどキリスト教ならではの祭事にいただくお菓子や食べ物も展示されていました
祭事以外でも西洋文化の中には至る所にキリスト教の息吹がちりばめられているので
どんな日もいつも神さま
との繋がりを保っていられるようになってるんですよ
西洋文化はただ美しいだけではなく 神さま
との繋がりを感じられる
だから好き


神さま
が与えて下さる愛に精一杯応えようとする
人間の神さま
への積極的な愛が感じられます
全ては神さま
を賛美する為に
神さま
の栄光を表す為に
クリエイトし続ける
美しい
ですね
そんな西洋文化を愛さず
にはいられないです
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