恵みのマナ♪ | DANCING-IZAのブログ

こんばんわ IZAですえがお(昨夜UP出来なかった記事で~す)



あれ ボナペティだったかなはてなと思った!?

今日の記事の主役はカステ~ラカステラさんでは無く その下の小さなマナイ~タshokoponさんですよポイント




まな板ってどうしてまな板って言うのかしら!?って思った事無いですかはてな


NETで 『まな板 語源』で検索すると


まな板のまなとは「真魚」(川魚)のことを指すと言う内容がほとんどです

 

まな板は昔はお魚のみをさばく為のものだったらしいです


でもね「マナ」と言う言葉には「神さまの恵みきらきら」と言う意味もあるんですよポイント


大事な意味のある言葉と言うのは日常の中に隠されて伝え続けられるものですからね


もしかしたら聖書の「マナ」とまな板の「まな」は深い所で繋がっているのかもしれないな~


なんてロマンチックな事を考えちゃうIZAです祈


日本語との関連性については憶測の域を出ないのでこの辺で本題に移りたいと思います


今日は聖書に記されている「マナ」を通して神さまが与えて下さった真理の一つをお話したいと思いますポイント


聖書の中で モーゼ(モーセ)達が食べる物に困っていた時に


神さまが 「マナ」と言うパンに似た食べ物を天から沢山降らせて下さって


各自一日に必要な分だけ「マナ」を拾って帰りなさいと命じられました(安息日の前日だけは二日分)


均等に分けるのではなく


それぞれの人がその日に必要な分だけ拾って帰るようにおっしゃったのですポイント


多すぎず少なすぎない 最適なバランスを保つことが大事だと分かりますよね


抱え込んではいけない


未来の分を今背負ってはいけない


蓄えるのは信じていないから


明日は明日の恵みが与えられる


神さまの御心に寄り添っていれば


今日も明日も明後日も この「マナ板」の上には恵みがあるはず


守りを固めない


それが信じるということ


私達は神さまきらきらを信じる事で 一瞬々々のエネルギーバランスを最善に保ち 最善の今を生きる事が出来るようになって行きます


子供のように未来を煩わずにこの瞬間を生きるきら


そうやって真の健康体きらきらへと近づいて行きます嬉しい

    

命を守るために蓄えるのではなく


命を守るために蓄えないのです(浪費する事では無いですよポイント



神さまはモーゼ(モーセ)にマナを与えるときにこう言われましたサゲサゲ↓




各自自分の量を一日分ずつ拾うように。これは わたしの律法のうちを歩むかどうかについて 私が彼らを試みるためである




出エジプト 16章4



私達を幸福に導くために神の律法がありますきらきら


その深い意味を知って下さい


神さまは 自分に従うものを幸福にすると言う表現で


幸福になる為の仕組みを教えて下さっています祈


神の叡智を信じるものを2重3重に守って下さっています


本当になんて素晴らしいんでしょうきらきら


神さま 愛していますはーと