聖書と初めて出会った中学1年生の頃のIZA
(真ん中)
伝道師の方がIZAのお家に訪ねて来られて初めは母がお話をお伺いしてたんだけど
母がIZAを呼んで伝道師のN久さんに引き合わせてくれました
(写真は病気になる少し前の母で65歳)
母があの時IZAを呼んでくれなかったら今のIZAは無かったかもしれない
中学1年生と言う早過ぎず遅過ぎない良い時期に聖書に出会えて本当に運が良かったと思っています
母は度々訪問して下さるN久さんの事を上品で優しい良い人だと褒めていたので
IZAも安心して心を開く事が出来ました
母は多くの日本人同様 漠然とした神様を信じるタイプで特定の宗教に対しての信仰心は無かったので
全ての宗教や思想に対して寛容で肯定的でした
なのでIZAの考え方や感じ方興味のある事する事全てを応援してくれましたが
ただIZAの一途で激しい気性を知っていたので あまり宗教に熱中し過ぎると危険だと心配はしていました
なのでIZAも燃え立つ心を抑えつつ慎重に多くの宗教・文献を読みあらゆる角度から聖書を検証してみました
そして やはり中1の時にIZAの心を捉えた聖書のイエス様の愛の教えは真理であり IZAが知る全ての宗教の中で最も素晴らしいと確信しました![]()
最初に出会った宗教がキリスト教
で良かった
母は何でも最初のものを大切にした方が良いと言っていたので![]()
結果的にそうなりました![]()
運命に神様にお母さんに感謝です
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愛がなければ何も無い
愛に生き愛に死す
何を失っても愛だけは失ってはいけない
何よりも愛を追い求めなさい
それがイエス様の教えであり
そして母の教えでもありました


