皆さま こんばんわ~

IZAで~す

お久しぶりです


お変わりありませんか
お元気でした

IZAの方はまあなんとか病気では無いけど…みたいな感じです
この10日間とっても大変でブログを書く余裕がありませんでした

もし心配させちゃってたらごめんなさい

この10日間色んな事があってそれも初めての事ばかりで色々と考えさせられた事や新たな気付きや発見があり、辛くて悲しかったけどある意味とても有意義な経験だったと思います
今回の事は又番外編のブログで書こうかなと思ってますので楽しみ
にしてて下さいね










では今日の本題のマルクスなんですが
IZAは10代の頃は『自分が大人になる頃には世界はマルクスの言ってたような成熟した社会になってる』と思ってました

ので自分で財産を持とうとか貯蓄しようとか そう言う事には全く意識が向かず 凄く先走ってますが
マルクスの理想社会になった時にどうすれば全ての人が幸福を感じて生きていけるんだろうとか考えてました
宇宙の7:3の法則に当てはめるとシステムは3でハートが7なので どんなに完璧な社会システムを構築しても幸福度的には30点しか取れない
やはり問題は人間のハートなんですよね
結局人間の心を変えられなければどんなに構造改革しても大した変化は起こせない(この辺はマルクスの世界観とは相違しています
) 堂々巡りを繰り返して時間とエネルギーをせめて破壊に向かわないように浪費させる事位しか出来ないいつまで経ってもスタート地点に辿り着けない
世界や日本には本当に優秀な方々がいて直ぐにでも素晴らしい社会システムを構築出来るんだけど
享受する側の私達一般市民の意識がそれに追いついていない
不安を拭い去る事が出来ない
信じあう事が出来ない
戦いを生み出さずには生きられない
認め合う事が出来ない
つまり愛がまだ足りない
だけどいつかはきっと辿り着く
全ての人が愛を思い出す時が来る
そして全ての人にとって生きる事は愛と喜びと感動に満ちたものになる