天使
のように純粋で 限りなく優しかった
母が 大好きだった賛美歌
Ave Maria
母は家事をしながら 時々口ずさんでいました兎に角 歌が大好きで 亡くなる数日前までベットに横たわりながら楽しい歌を歌ってくれました

素晴らしいリズム感と 素晴らしい音感で どんな曲も耳で聞いたとおりに寸分のくるい無く完璧に歌える人でした
どんなに頑張ってもIZAでは追いつけない 天賦の才能があったと思います
日の目を見ることの無かった 誰にも気付かれなかった母の人並み外れた芸術的音楽的才能をIZAだけは知っています 生きている限り忘れない きっと優しさも才能も貴方を超える人はIZAの前には現れないから そしてこれから先も貴方の心に気付く度に貴方はさらに輝きを増して行く IZAの心が成熟しなければ貴方を本当に知ることは出来ないけど でも確かに言えることは IZAは貴方を永遠に尊敬し愛し続けます