ずっと気になっていた
お墓参りに行って来ました

両親が眠るお墓や
父方や母方の実家のお墓、
全部回れたので
スッキリしました

いつも懸念している、
山にある母方のお墓は
お盆前に除草を頑張ったので
↑もちろん、あのお方も 笑
比較的に少なかったです


↑いつかの画像
そう言えば。。。
お盆やお彼岸なんて、
両親が生きていた頃は
めんどくさがって、
行くことも余り無かったな。。。
それが今では、
夜勤明けだって、
欠かさずに通っているのは
歳を重ねたせいか、
それとも。。。
親孝行もせずに
逝かしてしまった両親への
せめてもの償いか。。。
12年以上経ったのに
たまに思ってしまう。
だけど。。。
親が望むことはきっと、
そんなネガティブなことじゃなくて、
『毎日、一生懸命生きること』
だから、頑張る。
そして、今。。。
大事な人が待っててくれるから、
また頑張れる。
聞こえてくる 流れてくる
君を巡る 抑えようのない想いがここにあんだ
耳を塞いでも鳴り響いてる
君が好き 分かっている 馬鹿げている
でもどうしようもない
目覚めた瞬間から また夢の中
もうずっと君の夢を見てんだ
同じ気持ちでいてくれたらいいな
針の穴に通すような願いを繋いで
365日の
言葉を持たぬラブレター
とりとめなく ただ君を書き連ねる
明かりを灯し続けよう
心の中のキャンドルに
フーっと風が吹いても消えたりしないように
たとえば「自由」
たとえば「夢」
盾にしてたどんなフレーズも
効力(ちから)をなくしたんだ
君が放つ稲光に魅せられて
「ひとりきりの方が気楽でいいや」
そんな臆病な言い逃れはもう終わりにしなくちゃ
砂漠の街に住んでても
君がそこにいさえすれば
きっと渇きなど忘れて暮らせる
そんなこと考えてたら
遠い空の綿菓子が
ふわっと僕らの街に
剥がれて落ちた
君に触れたい
心にキスしたい
昨日よりも深い場所で君と出逢いたい
365日の
心に綴るラブレター
情熱に身を委ねて書き連ねる
明かりを守り続けよう
君の心のキャンドルに
フーっと風が吹いても消えぬように
365日の
君に捧げる愛の詩
聞こえてくる 流れてくる
君を巡る 想いのすべてよ
どうか君に届け
その『想い』は
いつか。。。
人に通じます。
それでは
お休みなさい。




なんていたら、
を肴にして、




