昨日、熊本心臓リハビリテーション研究会という、
熊本で心大血管リハビリをしている医療関係者の
発表、講演会が熊本医療センターでありましたキラキラ

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宮崎であっている全国理学療法士学術大会への参加も考えたんですが、
私も心臓リハビリテーション指導士の端くれですし、
今、職場の勉強会で利用している本の著者でもある、
群馬県立心臓血管センターの安達先生の特別講演が聞けるってのも大きなポイントで、
こちらに参加しましたキラキラ

まあ、指導士の資格を維持するための
単位が取れるってのもありますがガーン

講演は心不全のリハビリテーションという内容で、
急性心不全症例や、ICD植え込み症例に対しての心リハを、
新しい知見や現場で実際に行われていることを
丁寧にお話頂けましたニコニコ



今回の内容で再確認したのは、私が指導士になってずっと考えていた、
心大血管リハビリでの回復期、維持期の重要性です。

当然、急性期も重要ですが、
それ以上に回復期・維持期の心臓リハビリテーションの
方法の確立と継続が必要です。

私自身、そこが一番やりたいところですし、
やらなければいけない部分と考えています。

簡単ではないですが、
回復期心臓リハビリを確立できたらと思います。



また、今回の研究会では新婚で、
今年、心臓リハビリテーション指導士を目指す後輩の
ちゃんりー氏が研究発表をしました。

今回3度目(だったかなはてなマーク)の発表で落ち着いたものでした。
発表後のちゃんりー、突然撮影したので“素”の顔ですニコニコ

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ホント、お疲れさま音譜



こうゆう研究会や学会は刺激を受けるんでいいですね、
どんどん参加していきたいです。

科長お願いしますよろしく

あと某病院の看護師さんが、高校の同級生で声掛けられたんですが、
自分は覚えていませんでした・・・あたふた

ほんと・・・すいません土下座


KJ