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ぜーんりょくではしれ~

さーんじゅーろくどごぶのたいおーん

もう後戻りはできない。
ただ、流れに身を任せるしかない。
たとえ僕という人間がそこで炎に焼き尽くされ、失われてしまうとしても。
叶わない、それはわかっている。
だけど、カナリー海流に呑み込まれたアフリカ系アメリカ人の五歳児のように、
引き返すことはできず、
ただただ、どこかに行くだけだ。
以前の状態に復元回帰することはありえない、それは言える。
なっちゃん~
めんどくさくなったから、終わり。
久しぶり(五ヶ月ぐらいか??)にここに来て、
日記見て、恥ずかしくなったり、よくわからない気持ちになった。
俺こんなこと考えていたんだな~、って、
俺病んでたな~、って、
俺がんばってたな~、って、
思った。
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"君のせい”、良かった。
ユリナちゃんがかわいかった。
男の方も良かった。
二人とも演技上手かった。
ユリナちゃんを好きになってしまった。(←別に悪いことじゃないけど)
同じ高校二年っていうのがいいよね。
内容も良かった。
まあベースにユリナちゃんが良かったから、内容も良く見えたっていうのもあると思うけど。
”汝の敵を愛せ”(敵っていうのは自分も含むよ~)
自分より優れると思う人に対して、強引に自分より劣っていると自分に思い込ませ、その人をけなすことは、劣等感を感じないように、自分から逃げて、理想とギャップの差を埋め合わせるために合理化しているだけで、現実と真っ向から向き合って、受け入れなければならないんだ。
って言ってる人おった。
その通りやなって思った。
学校、それは絶望、そして希望だ
朝起きるのが怖かった
夜寝るのが怖かった
ただ朝が勝手に訪れやがるのが怖かった
太陽が眩しすぎた
僕を照らしてほしくなかった
だけど、
夜明け前が好きだ
朝は誰にでも平等に訪れる
僕を眩しく照らしてくれる
そんな朝が好きだっ
人には必ず心の壁があって、他人が決して立ち入ることが許されない領域がある
悲しいことだ
だけど頑張って幾分壁を解放するよ
今、僕には希望しか見えない!って
朝起きるのが怖かった
夜寝るのが怖かった
ただ朝が勝手に訪れやがるのが怖かった
太陽が眩しすぎた
僕を照らしてほしくなかった
だけど、
夜明け前が好きだ
朝は誰にでも平等に訪れる
僕を眩しく照らしてくれる
そんな朝が好きだっ
人には必ず心の壁があって、他人が決して立ち入ることが許されない領域がある
悲しいことだ
だけど頑張って幾分壁を解放するよ
今、僕には希望しか見えない!って
2009年、いて座の人はかなりもてる、ということらしいです。
けど、向こうから来るのは駄目で自分から行こう、ということらしいです。
俺、これを希望に2009年生きていけそうな気がします。
これを忘れないようにします。
テンション上がるわ~
私は、地球のような心をつくります。
人から、鍬みたいなものでちょっと穴を掘られたからといって何も動きません。
地球のような心を持ちます。
「人が優しいことをしゃべっても、きつい言葉をしゃべっても、あの五つの中のどの言葉を言われても、落ち着いてるぞ」
