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もしかして、アンチエイジングやダイエット、そして身体のメンテナンスやダンスにご興味があるのでは?
そんな方に、半年に一度くらいしか行わない「アンチエイジング交流会」のオンラインでのお知らせです!
下記のサイトからお申し込み可能です。
この交流会は、アンチエイジングの基礎となる身体造りを、「栄養」と「ダンス」をテーマに深掘りしていきます。
今回のワークショップは以下の内容を含みます。
(栄養)
予防栄養学アドバイザーの講師が、あまり知られていない様々な食品の選び方を時間の許す範囲でお伝えします。
ダイエット(食事療法)しているのに痩せないとの悩みを良く耳にします。
デトックスできる身体が整わなくては、ダイエットの効果は何をしても現れにくいものです。
講師自身も、お伝えするポイントで食品を選び、身体造りをしてからダイエットをはじめました。
その結果、2025年に5ヶ月で−8kgのダイエットに成功しております。
(ダンス)
講師は、2000年の介護保険施行と同時に品川区の高齢者施設でシニアのダンスセラピーを初めました。2008年からは関東近郊の施設にそれを広め始め、26年経つ現在も関西圏を含めて月間40回を超えるセッションを行ってます。
そのため、どこがどう衰えて高齢化が進むのか、現場での生きたデータがあり、
それをアンチエイジングに活かした動きやダンスを提案していきます。
(講師)
貴船惠子(株式会社ダンス&コミュニケーション/Core Ribbon Studio)
1970年代に渡仏し、日本とフランスを行き来しながら、当時のモーリス・ベジャール20世紀バレエ団のダンサー達に多く学ぶ。
1981年、東京芸術劇場にて初の自主公演。「パンドラの箱の中」
以降毎年公演を続けるも1986年に解散。
障がいのある方々にも踊って欲しいとダンスセラピーの道へ進む。
元·日本ダンスセラピー協会理事。
2017年に株式会社ダンス&コミュニケーションを設立し、福祉施設にダンスセラピストを派遣。
コロナの中で2021年に文化庁の支援でオンラインでのダンスセラピー企画を行い、2022年にはオンラインと対面のどちらも可能な「コアリボンスタジオ」を運営。
2023年に予防栄養学アドバイザーとなり、その後に食事と運動を主体とした「アンチエイジング交流会」を立ち上げた。