こんにちは!
ヘルシーボディトレーナーの中原由美です!!
お正月太り防止!5つの方法~その1~
お正月太り防止!5つの方法~その2~
お正月太り防止!5つの方法~その3~
お正月太り防止!5つの方法~その4~
【お正月太り防止!5つの方法~その5~】
「ながら食いの習慣を止めること」
これ、とても大切!!
特に、
年末年始、
ずっとだらだら食べ続けている人!!!!
出てくるお料理を、
満腹にもかかわらず、ずっと食べ続けてた人!!
朝、目覚めた時に、
お腹に不快感や、溜まっている感を感じる人!
空腹感を全然感じていない人!!
時間になったからといって、
惰性で食べ続けている人!!!
要注意ですよ!!
その食べ方、改めない限り、
その食欲、惰性でエスカレートして
どこまでも、つき進んでしまいがちです。。。
では、どんな方法で、
このながら食いの習慣を絶ちましょうか???
私は、こんな方法をお勧めします。
「ながら食いを止めるための3ステップ」
1)期限を決める。その時、その場で食べる総量(限度)を決める。
まず、お正月は今日まで!と、
私は、こんな方法をお勧めします。
「ながら食いを止めるための3ステップ」
1)期限を決める。その時、その場で食べる総量(限度)を決める。
まず、お正月は今日まで!と、
だらだら食べ続ける時間に終止符を打ちます。
必ず自分で決めてくださいね!
今日から仕事が始まるから。。。。
とか、
明日から保育園だから。。。
とか、
外部要因に流されて決めるのではなく、
その要因を含めても良いから、
とにかく、自分で、だらだら食べるのは、
この日、この食事まで!!と
決めてください!!
そして、ダラダラ食べにも、ルールをもって食べてあげると良い。
そして、ダラダラ食べにも、ルールをもって食べてあげると良い。
この量なら、ダラダラ食べてても良い。
この時間、これだけの量にしよう。
自分で、決める。
というのが、大事。
それを、守ってあげると、自己肯定感もぐ〜んとアップよ^^)V
2)本当の空腹を感じるまで、
何か没頭できることに集中する。
空腹感をきちんと感じる。
これは、以外と、
できているようでできていません。
期限を決めて、
今日からは、ながら食いを止める。
という日には、
できれば、没頭できることに集中してください。
子供の頃のように、
あぁ~お腹すいた!!!と思う感覚が、
空腹感です。
理想は、たくさん動いて、
たくさん遊んで、
この感覚を取り戻すことですが。。。
とにかく集中して、没頭して、
とにかく集中して、没頭して、
食についてを一度忘れるくらい
何かに夢中になることなら、
どんなことでもオッケーです。
これは、「食」以外にも、
自分の体を使うことができるのだ、
ということを、体で思い出す行為です。
この没頭している最中は、
飲み食いしないのが理想です。
どうしても口さみしくなる人は、
水(さ湯か湯冷し)を飲みながら
行っても良いでしょう。
水以外のものを体内に入れずに、
没頭しましょう!!
3)空腹になったら、
食べらることに感謝しながら、
食べ物をお腹に入れる。
空腹になるまで、他のものは食べませんので、
空腹感を覚えて、最初に食べる時には、
体とお腹に優しいものを食べます。
おかゆや、味噌汁と白ご飯におひたし、等、
空腹になるまで、他のものは食べませんので、
空腹感を覚えて、最初に食べる時には、
体とお腹に優しいものを食べます。
おかゆや、味噌汁と白ご飯におひたし、等、
(1)腹八分目を保つこと!!
2)水を飲みながら食事をすること!!
3)食べられる健康な体であることに感謝して、
体をいたわり、ゆっくりと食事を楽しむこと。
この3ステップをきっちり踏んで、
この3ステップをきっちり踏んで、
このステップ終了後も、
自分の体をいたわり、
食事の時の3つのポイントを
忘れずに食べていれば、
連載を読んでくれた方々に、
わたしからのお年玉

ダイエットの究極の極意をお伝えします!
それは。。。。。
「愛」です。
それは。。。。。
「愛」です。
今、鼻で笑いませんでしたか??
本当ですよ!
ダイエットの究極の極意も、
生きるための究極の意味も、
何もかも、「愛」。
ダイエットは特に、
自分を愛して、
自分を認めるためのステップだ
といっても過言ではありません。
どうぞ、自分を、
そして、自分を愛する周りの人を、
大事に愛してあげてください。
ダイエットにも「愛」が必要です。
決して、投げやりになってはいけませんし、
自分のことを嫌っていても、成功できません。
幸せになる自分。
愛すべき自分。を、
どうか、大切にしてあげてください。
あなたの体は、あなただけのもの。
世界でたったひとつの、
あなたの魂の乗り物なのです。
愛をもって、お手入れしていあげれば、
どんどん輝くのが、体という仕組みです^^)
それでは、良いお年を!




