色気とかってなんだろうな~と思う。


あの人なんか色っぽい と思っても


説明できないから。



えろ とかとは全く別物のそれ。



随分前になるけどテレビで誰かが(忘れたけど)


「色気とは「この人は自分に恥をかかせないだろうな」とかんじるところ」


と言ってた。


なるほどーと思った。


上品さに通じるものもあるかな。




相手が恥ずかしいかもしれないと思うことを言わなきゃいけない時には


やんわり言う、大声で言わないとか


相手を否定する言い方をしないとか


嬉しいこと、おめでたいことがあったときは、まず「おめでとう」と言えるとこ


私的にはそんなとこかなぁ。 と思います。



自分ではテレビで↑を見る前から、自分がされると嫌なことなので、


一応気を付けてきたつもりではあるのだけど


気づかずに逆をやってしまってるのもあるかも… 恥




例えば自分が最近知ったお店の話で、新しくできたかも?と思って言ったとき


「前からあったよ!!!」


と強く言われてすいません…と思ったとき



使用期限がわからなくて、聞きづらくてそのまま提出してたとき


「これ、もう使えないからー! ○日までだから」


と、みんなの前で大声で言われたとき



できてないことを自分もわかってるし、そしてできないからやってるのであって、


がんばってやってすぐにできるものでもないことを


がんばってるのにコケにされるとか笑われるとか 


(こっちは客なんですけど? おかげでそれが嫌いになりました)



他の人を褒めて「haruさんもそうだけど…」と「ついで」に私を褒めたりする居心地の悪さ。


(ついでなら何も言わないほうがよっぽどいいです)



ほのめかしてきたことを聞いたら、濁してはっきり言わない人


(だったら初めから言うなよー。聞くんじゃなかった)



本当はあまりいろいろ聞かれるのが好きではない私に使ってるものとか聞いてくる時に

(相手によるけどね)


聞かれたら濁すのは自分がされると嫌なので答えてしまうのだけど


去年買ったものだと言うと 「なんだ去年か」とひっくい声で言われたとき。


だから聞かれたくないんだってば! てか、聞いといて「なんだ」って何?!



そんなので なんかイヤだな~と足が遠のいているところ。


が、まず頭に浮かんだ。



なんだ、そうか。ってなにがそうなのかわからないけどなんか納得してしまった。



きれいに着飾ってても、仮にいい暮らししてても、それらが欠けてるのかも~


それが違和感や居心地の悪さかも。




すべての人は先生である、ってまたどこかで読んだ。


そうだね~ イヤな人は反面教師。


自分も同じにならないようにしなくては。


そして、人種が違うと思って割り切るしかないね。


それにしても、めんどくさっ



今日から5月 (*´∀`*)


気分も新たにがんばるべ~