顕正会、妙観講といえば、未だかつてないテロを行ったオウム真理教と並ぶ、暴力宗教として認知されているが、サイバーテロリスト養成学校として、日蓮正宗が機能しているのではないかという不信感さえ、彷彿としている実態が明らかになった。

そもそも、雑誌の斜め読みが基本の日蓮正宗幹部は、折伏と称して、学会員の脱会運動など卑しくも最高裁で犯罪者認定されている前法主の指示のもと、公明党批判に明け暮れ、選挙戦といえば、中傷ビラをばらまき、追及されればとかげの尻尾切りのごとく「知らぬ存ぜぬ」

アホの極みとしか言いようがない。

このような団体に対して、破防法適用までなっていないのは、「サイバーテロの脅威」を低く見ているがためのこと。

また、創価学会は、そのようなアホの相手をしているくらいなら、広宣流布に邁進したほうが価値的であると指導されているから相手にしないだけ。

もはや、優劣は厳然。
アホにコメントを付けられてもいいのだが、あいにく、ヤツは、PCから書き込めないほど切羽詰っている貧相な人間だと言える。
それとも、チキンでなければ、一味の誰かが書き込みに来ているであろうことなのに。
できないとなると、こちらは、組織を上げて捜索すればしっぽなど捕まえることだって本気出せばできる。

まだまだ低能な奴め。
PCサポートの人間をばかにするんじゃねえよ。

貴様の正体など知ったところで、撲殺する手配だけしてそれこそ知らんぷりしたっていいんだよな。
貴様が、牢屋で死のうが、どこで死のうが、僕に弓を引いた人間は必ず地獄に落とす。
それだけ。