過去に、創価学会を葬り去ろうとした勢力がいることは、事実。
その行為に対する報いは、異常なまでに明快なものが出ている。

残念なことに、このブログにもそうした勢力が、はびこり、ウイルスを撒き散らしているようだ。
片っ端から排除できないものか、検討中である。