7レース外れましたね。
AI予想のことを考えていたら、浦和競馬の800mのようなシンプルなレースが一番予想しやすいのではと考えて、データを調べてみました。
といっても複雑なことをする気はないので、枠番ごとの発生率をしらべて
みて、それを大まかにルール付けしてみたんですね。

※ 浦和競馬場の傾向データと特徴[2023年版] | スダケイバ (keiba-abc.xyz)
さて、上の表を見ると、内枠の方では偶数枠が、外枠の方では奇数枠のほうがい数字が出ています。これを単純に当てはめてみたんですね。
3レースの2歳戦
1番が1.3倍の圧倒的人気でしたが、2番人気の6番の方が枠的にはいいのではと考えて馬単 6⇒1を買ってみたら、1300円つきました。
そこで7レースのC1戦でもう一度ということにしたわけですね。
ただ、記事を書いたときは11番が一番人気で7番は3番人気程度だったので、ここから2,4枠や逆転の可能性から7⇒11あたりをねらってみました。
まぁ、残念ながら結果は外枠の2頭で決まってしまいました。
偉そうに講釈をたれるとだいたい負けるんですが
そのとおりになってしまいました。
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ちなみに
AIは鈴村のことを次のように評価しました。
「実際のレースでの予想例を挙げ、その結果に対しての反省を述べています。具体的には、3レースの2歳戦と7レースのC1戦において行った予想と、結果に対する分析を示しています。
最後に、記事執筆時の人気馬や予想の的中結果に対して謙虚な態度で締めくくっています。講釈を垂れたことが裏目に出たことを認め、結果に対する客観的な視点を示しています。」
