3番テーオーケインズ
前走のチャンピオンズCの後に気づいたんですが
この馬は好走と凡走が1回おきに繰り返しています。
今回は好走の番ですね。
前走後のコメントが
4着 テーオーケインズ(松山弘平騎手)
「思ったようなポジションを取れましたが、勝負所で反応し切れませんでした。直線でも思ったよりいっぱいいっぱいでした」
ということで、3着も守れませんでした。
ただ、それでも上がりは36.8で
着差も勝馬から0.3秒。
こんどはしっかりと勝ち切るのではと思っています。
東京大賞典組(5番・6番)ですが
例年よりレベルの低いメンバーで
さらに展開にもめぐまれたように見えます。
逆転もあるかもしれないのは
若い4番ペイシャエス
あと南関の2頭(8・10)は3着まででしょうか。
馬単 3⇒1・4・5・6・8
