一番気になるのは
3番カジノフォンテン
の復調ぐあい。
9割程度でも戻っていれば楽勝だと思います。
あとは前走、しっかり走った2番アランバローズ
気まぐれな10番ゴールドホイヤー
4番、15番、12番
あたりの戦いでしょうか。
三歳馬の2頭
名古屋グランプリでは3歳のペイシャエスが勝ちましたが、
あの馬はすでに古馬とも対戦して好走していました。
南関の2頭(1番、14番)は今一つだと思います
調教でよく見えたのは
15番、1番
そして船橋の白い砂の上を走った
2番、3番
ですね。
ということで
やはり3番カジノフォンテン
復調していると期待してここから
馬複
