コース
今年も阪神芝1600mでの3回目の開催。
京都でなじんでいる方は切り替えを。
「ホームストレッチは473.6メートル(Aコース使用時)だが、残り600メートル標識付近から下り坂が始まるので、直線に向く前からペースが上がることになる。逃げ・先行馬はここで急がずに一息入れたい。4コーナーの下りで勢いがついた後続各馬が外から迫って、直線は内外広がっての追い比べになる。ゴール直前に坂があるので、惰性での流れ込みは困難だ。極端に遅い流れにならない限り、最後は底力が問われる」
(ここまではJRAのHPから)
あとは馬場の荒れ具合、昨年も内がけっこう荒れていました。
土曜日の芝のレースで
確認しておく必要がありますね。
昨年は
昨年は堅い決着で馬複・三連複とも的中でしたが、
あまりプラスにはなりませんでした。
エリザベス女王杯もそうでしたが、
外国人騎手がどの馬に乗ってくるかも楽しみです。
去年も紹介していますが
一昨年のG1案内人の記事。
このテーマ(G1案内人)の趣旨
なども書かれているので
是非、ご一読ください。
2020マイルチャンピオンシップ序章 | 予想屋鈴村の愉快な競馬ライフ (ameblo.jp)


