Akiのブログ -9ページ目

Akiのブログ

気楽にやってますので、よろしくです。

創作ダンス講座6月は有意義に終わりました。
1か月に一度しかありませんが、皆さん楽しみにしてくれるようで嬉しいです。
本日は、どんなニーズあるのか、ニーズに対処しながらのワークでした。

自分なりの表現の形を探りたいとか
振付とは何ぞやとか
色々でしたが、短い時間内でも、掴む物はあったようです。

次回は以下の通りです。

ダンス振付講座 

「表現力アップや創造性を高めるダンス講座」のご案内です。

 

楽しくウォームアップしながら、体の動かし方やテクニックだけでなく、理論や表現力を重視して統合した日本国内では稀なダンス講座です。

 

短い練習時間でも、効果的に見えるダンス振付方法は、具体的な演技と抽象的な踊りの中にヒントがあります。

 

表現力アップや創造性を高めるうちに、バレエやコンテンポラリーなどの振付にも表現を読み解く力、発信する力が出てきます。


対象者:10歳位~初心者から指導者迄 
内容:創作や振付の基本と理論から 参加者の悩みや疑問に対応(単発受講可能)
講師:松原亜起 

開催日:7/17 17:15~19:15 
場所:DancingFUN横浜市青葉区美しが丘4丁目1−21 
045-902-2556

大事なことを思い描くことは、できる。

しかし、そしたら、忘れること。

それは難しい。

また、こだわらないことも大事。

悲惨なこと、すねて悲観的なことを思い描くのは上手だが

良いことを思い描くのは、なかなか、状況によっては

難しい。

 

だから、集中することは、良いことばかりじゃない

と述べられている。

 

矢追氏は、心のあり方をよくご存じだ。

 

わかりやすく言えば

私たちが無意識につかう心の結果は、

時間は分からないが、全て叶う。

善悪関係ない量子論的サービスだと

思えばいい。

 

だから、賢く振る舞うことが大事。

近視眼的ではないサービスを思い描くことが大事で

矢追氏のブログは、心の運転方法の指針でもある。


TEDはNHKでよくやる「スーパープレゼンテーション」の番組だ。

 

コンピューターによる仕事処理能力は、すざましく、チェスや将棋の対戦でも、人間がもはや人工知能に勝てないから、云々との議論がある。

この流れが止まらないのならば、次に考えることは、人間のプライオリティの変化が起こるということだ。

 

ここに来て、私は「創作法」の研究をしていて、本当に良かったと思う。

なぜなら、今後は知識は検索すればよく、どのような創造力があるか、やる気、本気があるかが、問われてくるようであるからだ。

 

ある意味で発信するための指標ができたので、ここに引用とともに、メモしておきたい。

 

NHK番組の引用をしよう。

 

 

人工知能 VS クリエイティブな人間

Sputniko!: とても興味深いプレゼンテーションでした。「人工知能が人間の労働を奪うかもしれない」という懸念は、いま、世界中で熱く議論されているトピックですね。

Joi: とくにアメリカは失業率が高くて、それによる社会的な問題が起き続けているので、「人工知能がどのように職業に影響を与えるか?」という議論は、とても注目されています。

Sputniko!: これまで人間がやってきた暗記や計算を、これから人工知能がやるようになるとするなら、いまは「本当に知性のある人間とは、どんな人間か」を教育する側がしっかりと考えるいいチャンスと捉えるべきかもしれません。

Joi: 知識の集積のような機械にもできるようなことは、試験や成績ではかりやすいです。一方で、クリエイティビティーや熱意というのは、なかなかテストではかることができません。「人間をはかって出世させる」というこれまでのシステムを根本的に変えないと、クリエイティブな人間をつくることはできません。そこを変えていかなければいけないと思っています。

 

 

引用元:
機械に仕事は奪われる?|スーパープレゼンテーション|Eテレ NHKオンライン 世界を変える驚きの発想を、最高のプレゼンで学ぶ、新しいスタイルの語学教養番組。 http://www.nhk.or.jp/superpresentation/pastprogram/170608.html