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Akiのブログ

気楽にやってますので、よろしくです。

この燭台の絵は知っていたが、まさか砂丘のような土地にあって

風や砂で消えないとは・・・。

 

世の中びっくりすることがいつも、矢追氏のブログには載っている。

しかも、写真では見ただけでは、わからないことが、一杯載っている。

 

そして、解けない疑問も一杯掲載されている。

大事なことは、いつもうやむや。

それでも、私たちはわかっているかの如く過ごしている。

毎日の仕事に忙殺されている。

 

これでいいのだろうか?

この最初の言葉は、矢追氏の決まり文句だ。

雲の上はいつも晴れ。あなたは幸せ人!

そして、その時々のブログのテーマで〆の話が変わる。

※いるからといって、どうにかなるものでもない。

僕らが彼らとどう向き合うか。どう生きていくか

☆だから、UFOがどうのなんて、問題はそこじゃない。

気付くヒトは、ことの重大性を察知している。

江戸時代、ペリーなどの外国人が着た時、

「あかおに」とか言ってたのを思い出す。

 

私が子どもの頃は、外国人なんて珍しくて

めったに見ない1人いたら、後をついて歩いたような感じだった。

 

今は、どの車両、どんなローカル線にも、外国人がいらっしゃる。

 

見かけが同じならば、混じっていてもわからないが、

外国人のようならば、自分の知っている人種に当てはめて

勝手に納得するだろう。

 

ちなみに、日本人であっても、英語だけでなく、中国語や韓国語

東南アジアの言葉を話すと、ハーフと聞かれるらしい。

日本人は、話さないか英語しか話せないとか、イメージあるらしい。

 

みーんな、思いこみが激しい自分、ありきたりの価値観に、自分の見たものを押し込めてしまうんだろうね。 

 

私も反省する。

こういう番組、もっとやってほしい。

とある関係から、小泉政権の時代に観艦式で、イージス艦に乗せてもらったことがある。

凄かった。

なんとかフレアーという、弾幕の煙がでるのを打ったのだが、

こちらにミサイルあったのかと思う位の衝撃が、艦全体にあった。

でも、船体は美しく

流線形の空も海も陸も、かかわる機械は美しい。

こんなことを言ったら怒られるかもしれないけど、

戦闘機も写真でみると本当に美しい。

それに、海自の黒の制服?もかっこよくて、

アメリカ映画なので、軍人映画がつくられるのが

なぜだかよくわかるような気がした。