”ペルー パラカスの地上絵 カンデラブロ”この燭台の絵は知っていたが、まさか砂丘のような土地にあって 風や砂で消えないとは・・・。 世の中びっくりすることがいつも、矢追氏のブログには載っている。 しかも、写真では見ただけでは、わからないことが、一杯載っている。 そして、解けない疑問も一杯掲載されている。 大事なことは、いつもうやむや。 それでも、私たちはわかっているかの如く過ごしている。 毎日の仕事に忙殺されている。 これでいいのだろうか?