明日の事は、考えないスペイン人さ。
だから、どんな事があっても、笑っている人達。
いい部分を言えばよ。
だけど、これを、本気にしていいのか・・・・・ぶつぶつ
そして、ぴのこは、友達に言った。
12歳年下ってあり?
「 何言ってんのよ~!最高じゃない!そんな年下から、女として見られるってさ~。」
普通、誰が、年上のオバン欲しがるかね?
ぴのこは、まだ、イケてるって証拠って思えばいいのよ~!
「 反対に12歳上のオッサンからだったら、どうする?」
ゲー!!!って思うでしょ~~
「 ま、その場合は、金次第だけどね。 はは」
友達の話は、かなり当たっている・・・・・・ぶつぶつ
そうか、ぴのこは、まだイケていると思えばいいのか!うっひゃ
そして、反対に友達から、質問がきた。
「 ぴのこってさ~プロポーズされる数やたら多くない?なんかテクニックあるの?」
友達は、結婚したい願望ありまくりだが、
テーマ・・・・・プロポーズしてくれないで悩んでいる。
ええええ??、ぴのこ、そんなプロポーズ受けてたっけ?
「 ありありだよ~!!!ただ、ぴのこが放り投げてきてるだけじゃん!」
ただの寸前ストップ野郎・ぴのこなだけっすよ。
そして、ぴのこ、考えた。
う~~~ん。
そうだな・・・・・・
あるおばちゃんに言われた事がる。
( いくつになっても、男の前では、セクシーさを忘れてはいけないよ! )
前は、仕事上、セクシーかつ美しくいなくてはいけなかった。
無理やりにでもさ。
今回の旅で、気を付けた事。
旅とはいえ、一緒に2週間だけでも生活を共にする。
実は、
絶対、彼にバレないようにウん子をした。
しぇ~~~面倒~~~
ブリブリこきて~~~
そして、香水をふりかけまくっておいた。
どんなに仲良くなっても、女として見てもらう為には、
セクシーさを忘れるなという、言葉を実行したのが、
屁をこかない、ウん子している様子を感じさせない。
というのが、一つ。
そして、実は、寝る時、ぴのこは、ノーメイクでも、眉毛だけは描いた。
そして、アイラインも描いて寝たのさ。
バッチリ・メイクで寝ていたら、お肌に悪すぎる。
だが、せめて、目元だけでも、のっぺらぼうになった、オバンに見えないようにして寝た。
全ては、いつでも、セクシーと思われる為にとさ。
で、プロポーズ受けたのかな~・・・・・・・ぶつぶつ
一応、友達に伝えてみた。
男に愛される為には、気を抜くなってやつ。
そして、友達は、言った。
「 わかったわ~取り合えずやってみるわ~。」
これで、効果あれば、また報告するわさ~ うへへ