これって、ぴのこ的、経験で初めて過ぎて、驚いて、
冷静を保てなかった出来事。
結果的にいうと、連中が、無知、ヘボ女だからだっただけなんだけど、
ずっと、黙って聞いていた、ぴのこは、また、乱闘事件おこしました~ってやつ。
悲しい・・・・・・・・・・・・・
実は、一緒にいた相手、男性は、もっと悲しかっただろうって、今、思う。
ごめんね・・・・・・・・・・・・
そのまんまでいくわ。
テーマ・・・・・・・障害とは
ぴのこ、このヘボ田舎で、まだ、マシなお店があって、
時々、顔を出す。
田舎の割に、音楽家やってる若い子がきていたり、いろんな楽しい人達がきているから。
「 姉ちゃん、チチさわれせて~や~」
という、初対面でいう、ボケ・オヤジはいない。
気分的に、カウンターに座っても、絶望的にはならない、お店なのよ。
たまたま、顔を出したら、1周年記念だったらしく、
みんなで、鍋パーティをしていたのよね。
こんな事もあるのか~と、本当は、ワイン2杯ぐらいで帰りたかった私だけど、参加。
そこで、ぴのこにとって、とっても楽しいメンズも常連さん。
ぴのこが、新しい携帯を持って、訳わかんな~いっていうのを、
一生懸命、助けてくれて、かつ、その彼も東京から、帰ってきて、
関西、実家に、まだ、浅いという、アクセント的にも、違和感ない人だったのよ。
ただ、彼にあるのは、指先が硬直していて、腕が短いという事。
初めて、出会った時、あ~気にしているな~って思ったけど、
別にそれが、何?みたいな。
ぴのこ的には、アメリカで学んだ、同じとはなんですか?みたいな?
結局、心でしょって感じ。
ダンサーやってた時、ハンデがあるから、助けてもらえると思うなよ~
みたいな、姉さんみたり、
それで、ウジウジしていないって人見てきて、
愛想笑いの、連中の中、ぴのこ的に、今の自分、新しい携帯で、悩んでいる事、
全開で、相談したら、その道のプロだった彼なのさ。
そして、懐かしい、東京での思い出やら話したり、してたら、楽しくて、
音楽でも話合うし、本当に面白くて、
そんな時、
女、4人が入ってきたのよね。
30代から~40の、田舎のマジ・ブス・行き遅れは、慰め合ってますみたいな。
ここで、いつものようにカウンターだったら、良かったんだけど、
普通の席に座って、音楽について、話していた、ぴのこ達二人に、
ド・ブス4人の内、一人が言ったのよ。
「 え~~~あんた達って恋人なの?~~~」
「 え~ つきあってんの~ ?」
いや、友達ですけど、何か?・・・・・
「 こんな人でいいの?~~~~」
え?どういう意味ですか?
「 私だったら、イヤやわ~~」
ぴのこ、まじ、ブチ切れそうになったのを我慢した。
というか、ぴのこが、男、ぴの男だったら、お前の方が、いらね~よ。ブス!
そんな、ブス軍団と、ケンカしている場合でも、ないし、
「 ま~ みんなで、楽しく飲みましょうよ~ 」
と言って、ぴのこは、一番、口の悪い女に、
業とワイン、ブッシャ~ 手にかけてやったのさ。
ごめんね~っと言って、新しいコップを持ってさ。
すると、お前って、本当は一人だったら、ケンカもできね~寒い女だろってやつ。
ぴのこが、彼と一緒にいる事に対して、
不幸な人生おくってきたんでしょやら、なんやら、
それは、言ってはいけないっしょって言葉延々言っててさ。
ぴのこの事、名前から、全て、不幸女にしたかったのかな?
何十分も聞いてるうちに、そして、ぴのこ、キレちゃった。
「 あんたって、誰もがわかるけど、顔は、ブス、そして、一番大切な心も一番ブスよね!」
顔もブス、体もブス、心もブス、ブス、ブスブスで、手に負えられないわ~って
立ちあがって、指指して、言っちゃった。
すると、その後、
4人の女から、ブス100じゃないな、千回ぐらい、もう攻撃受けちゃって、
ブスとブス言い合ってる時点で、ダサイんだけど、
障害者と一緒にいるっていうのに、ダッセ~って言葉に、
なんて、ひどい売れ残り女だって、またきれちゃった、ぴのこ。
「 お前、みたいなブスには、ムリだと思うとけど、やっとできた子供は障害者確実だね!」
人に言っている、奴こそ、明日はわからない。
それで、なくても、人間の明日はわからない。
お前の家族、子孫、わからんもんだよ。
頑張って~
そして、そのまま、乱闘ですよ。
もちろん、ぴのこが、お前本当、ブスって言った後、
4人の女から、ブス千連発、受けていた、我慢していた、ぴのこに、
一緒にいた、彼も、
「 黙っていれば、言いたい放題言って!」
反論してくれたけど、
そんな、彼を、人として、見ない、クス笑ったこの野郎達が、
本当に、卑劣だなと思ったのさ。
一番、賢い方法は、変な人と思えば、
逃げるが勝ち、なんだよね。
だけど、
関西の心病んだ、中年女4人組には、
今回の私達、流石に、固まったのよ。
ぴのこの初めての体験。
障害あって、悪いのか、そんな、ぴのこも障害者だぞ。
えへへ