ボロカス男録 -47ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
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ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

今、ぴのこ、関西に帰ってきたわよ。




本当は、助けて~って新幹線で帰りたい所を、グッと我慢して、




根性で、3千円の夜行バスで帰ってきたわ。



金を残すには、根性しかね~!!!クソー!!!!




帰り、眠剤飲んでも、疲れ過ぎていて、寝れなかったわよ。  ひいい!




そして、家着いて、倒れるように、爆睡。




そして、今時間が、東京時間のまま。  寝れね~~!




今回の東京は、とにかく、金を残すというのがテーマだっただけに、




ほとんど、遊びには、行かなかった、ぴのこさ。




ぴのこの東京の親友は、婚活で、走りまくっているし、




今回は、若いガール達と、飲みに行ったのよ。





「 ぴのこさん、飲みに行こうよ~。」




こっちとしては、今、いくら稼いだ?ぶつぶつ考えている時に、




飲みに行くのかい!!と言いたかったが、




せっかくの東京だもんね~。




じゃ、ド・六本木にでも行くかい?と言うと、




ヤダ~と言っている、若いガール達。




なんだよ~ってね。




「 外国人、怖い~~~。」




・・・・・・・・・・・・・・・・




ま、今は、インド人か、観光外人しかいないしね・・・ぶつぶつ




そして、ガール達がいう居酒屋に行ったのさ。





「 ここのお刺身がおいしいんだよ~。」




う~ん、そりゃ、いいね~~~




ワイワイ、女の子軍団で、行ったのさ。




すると、20代の子は、わかるわよ。




一番、年上の、ぴのこは、さておき、30代の子みんな、大酒飲み。 わあお!




それも、普通は、ゆっくり、飲んでおしゃべりする筈なのに、




じゃ!次いこ!!!    はや!!!




バンバン、はしご酒行くのよ。




オバンのぴのこ的には、早過ぎて、待て~~みたいな。




「 ぴのこさん何やってんの!!普通、みんな、こうだよ~~。」



・・・・・・・・・・・・・・・・




若いというのは、素晴らしい。




昔、ぴのこも、こうだったのかな・・・・・・ぶつぶつ




ぴのこは、必死で、ついて行ったのさ。




一体、何軒、はしごしたのだろう・・・・覚えていない。




とりあえず、いろんな所に行ったのさ。




道を歩いていると、わあお!!!




日本人のボーイ達が声をかけてきた。




外専、ぴのこ的には、どうでもいいや~って、後ろで、ぬぼーとしていた。




ぴのこは、日本男子に、道路で声をかけられた事がない。




今回は、他のガールがかわいかったからナンパされたのだろう。




すると、酔いに酔いまくった、こっちメンバーが、一緒に飲みに行こうってなったのさ。




えええ!!!まだ行くの~~~!




みんなで、またもや、居酒屋に行ったのさ。




声をかけてきた、ボーイ達、料理人だそうだ。




あ~~~そうでっか~。





すると、一番、ブサが、ぴのこにモジモジしながら、話してきた。




これって、メンズ達からすると、




一番、ブサで、おとなしい友達を、一番、オバンに回しただろってね。




当たり~~~  うっひゃ!




他のメンバーは、盛り上がっている。




どうでも、いいやって思っていた、ぴのこは、ブサ・ボーイと話したのさ。




高校を出て、九州から出てきて、まだ1ヵ月ちょいだそうだ。




他のメンズは、先輩だそうで、




ぴのこのメンバーのガールと楽しそうに宴会をしている。




そして、ブサ・ボーイに仕事どうよ?と聞くと、




1日、ひどい時で、13時間以上は、働いているそうだ。




それ、田舎っぺなだけに、こき使われまくってんでしょってね。




東京って大変だよね~と、適当に交わしたのさ。




すると、既に酔っていた、ぴのこは、まだもや出たよ。




ジャグジー入りて~~~てな気分になってきた。





ぴのこ、ジャグジー入りに行ってくるよと言うと、




ガール達が大丈夫~と言った。




大丈夫だよ~~~!




ぴのこ行きつけの場所、一杯あるから~~ってね。




ぴのこ一人でも、顔パスで、OKなラブホもあるんだから~ってさ。




ぴのこは、疲れたので、お先に~~と居酒屋を出たのさ。




すると、後ろを見ると、ブサ・ボーイが付いて来ていた。




ふらふら、歩いていた、ぴのこは、ひえ!!!




あんた何してんの!!!!驚いたのさ。




「 だって、女の子が一人で、危ないよ・・・・・心配で。」




危なくね~よ。




ぴのこ、頭をかかえた。




どうしよ~こいつ~~~



うわ~~~~・・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






つか、あんたも来る?




エロ無しだからね!!!わかってる??




「 はい・・・・・」




そして、激酔い、ぴのこと、ブサ・ボーイは、




ぴのこの行きつけのラブホテルに行ったのさ。





すると、ボーイは、ラブホ、初めてだったらしく、




直立不動で、立っている。




そんなこったは、しらね~よ、ぴのこは、




ジャグジーに、酒片手に入ったのさ。






風呂から出ると、ブサ・ボーイは、同じ場所で、同じポーズで立っていた。




なんじゃそりゃ!!!




それを見て、あんた!ずっと何してたの?





「 え・・・・・どうしていいか、わからなくて・・・・・・」




あ・・・・そ・・・・・・




じゃ、あなたも入れば、疲れとれるよ~と言ったのさ。




その間、ぴのこは、酒を片手に、久しぶりにエロビデオを見ていたのさ。




毎回、思う。




細かい事は、言えないが、エロビデオつまんないんだよね。




ブサイ女と男の絡み見てても、一つもエロい気分になりもしない。




だけど、見てしまう自分が、意味不明。  あちゃぱ~





お風呂から、出てきた、ブサ・ボーイに、何か飲む?と聞くと、




チューハイを一気飲みしていている。




へ~い!!!そういう飲み方、危ない~!




きっと、ボーイには、ラブホ、酒、エロビデオ、お風呂のホテりで、マックス来てたんだろう。



倒れていたのさ。




お休み~~~坊や~~~ってね。




チンポコ立ちまくった、ボーイを放り投げ、



ぴのこは、眠剤を飲んで、ガン寝したのさ。




























今、ぴのこは、東京で、いい加減、逃げるようにして帰ろうと思っているところさ。




今回、それは、ヤバいっしょという事がおきたのさ。




もう~~~なんなんだよ~って感じ。



ド・えらいメンズに好かれてしまったのさ。




日本人18歳。



もうすぐ、19になるそうだ。  わっか!




田舎から出てきて、まだ、東京一か月だそうで、



田舎者のボーイに、真剣に告白されたのさ。




ボーイは、ぴのこの本当の年齢を知らない。





「 僕は、ぴのこさんが年上でも気にしません!!!付き合ってください。」




気にしませんって言われても、それは、アカンだろという年齢なのよ、ぴのこ。




あんたのお母さんでも、有りえる歳なんですけど・・・・・・・・・・





マジ、どうしよ~




友達に言ったら、爆笑された。




何故に、こういう事になったのかは、詳しくは、次回に。




今、ぴのこは、頭くしゃくしゃ、放心状態ですから~  ヤッベ

前回、ぴのこの元2号、絶倫ソーセージに、



ぴのこのチチを柔らかくしてくれ~と頼んで、揉みに、揉ませた。




そして、プヨプヨ、岩から、張りがあるね~まで、なった。




だが、地元に帰って、自分で、必死に、揉んでみたが、




また、岩に戻っている・・・・・・・・・・・・・・・・やめて~





そして、今、ぴのこ、東京に来ているわ。




もちろん、ソーセージに、連絡をしたわよ。




ちょっと!!あなたのおかげで、ぴのこのチチ柔らかくなったけど、



また、岩のように固くなってるの!!!




なんとかしてくれない???




ソーセージは、東京のボンだけに、プライドが、謎に高い。




あなたのおかげで~~~っというと、まんざらでもなかったようだ。




きっと、こう思ってんでしょ~。




俺のおかげか~~~




だから~~~ちょっと!!!また、ぴのこのチチを揉みに揉みまくってくれない?




で、あなたが、ムラ~ときたら、いつでも、スタンバイOKよ!




どうよ!!!!





「わかった~~~~」





これで、常に、揉まれまくっていたら、ぴのこのチチは、問題ないのだろう。




だが、揉まれまくらないと、すぐに岩。




何これ~~~~



そして、ぴのこは、また、東京の美容外科に、走りまくりまっす。




金を稼ぐ為に、東京来ているというのに、



チチの問題、勘弁してくれよ~ってね。





整形するなら、目だけがいいと思うよ。




ぴのこ、チチで、こんなに人生ふりまわされてるんだから。  ぎぇえ~~~