ボロカス男録 -170ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

悲しい時、気分がすぐれない時、



ぴのこは、ピアノを弾いてみる。



いつも、酔っ払いのオトンがいて、邪魔なんだけど、



たまたま、誰もいなくてさ。



やった~。



一人だ~ってさ。



心の叫びをピアノで表現してみたのさ。



音符読めないからさ・・・・・・



頼りは耳なんだけど、



恋の悲しみを適当にひいてみたのさ。



東京で、できなかった事、



聴くだけじゃなく、自分で音楽、楽しむ事ってやつ。



ぴのこが育てた花が咲いた。



種から、育てた小さな物は大きくなって、花開いた。



親に言われて、仏壇にお供えしてみた。



初めて、ぴのこ自身で育てたお花ですよ~ってさ。



なんだが、心が弾んだ。



自分で育てたせいもあるのかな・・・・・・・



良い事ひと~つ。



できたかな~なんてね。



ぴのこ、何もない世界で己とやらを考えさせられていうる、日々。




恋ってなんですか?



人を、愛するって事・・・・・・・




ぴのこ、フラメンコちゃん好きだと思った・・・・・・




だけど、自分から、追っかけたりはしない。



相手も、警戒している。



それでも、好きだー!



って言ってきたら、



多分、ぴのこは、行動おこすだろう・・・・・




お互い、小心者同士・・・・・




ここで、ぴのこを、引っ張ってくれ~って思う。




どんなに思っても、時の流れに任せます・・・・・・・・・




今更のぴのこ、恋とはなんですか?



って思う。



トキメキのスパイシー。



だけど、離れていても、好きだなって思う人、いました~。