ボロカス男録 -17ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
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ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

ラジオを初めて、約半年が過ぎた。






ぴのこと相方のトーク





そして、音楽担当のボーイ二人組。






この4人の息が合い始め、より楽しくラジオをできるようになってきた。






ラジオをやりたい人は、出たがり屋さん?ていうのかな?いっぱいいる。





ただ、始めるのも大変だが、続ける事もより大事であって。





すぐに辞めていく番組も多い。






そこで、ここまで、こうして続ける事ができたお祝いに、





皆で、飲み会をしたのさ。




仕事以外でも、交流は大事だと思っている、ぴのこ。




みんなが時間がある時に、お気に入りのお店で、




皆で、お祝い会&今後の団結会をしてみた。




4人のキャラが絶妙にいい番組作りができて嬉しいと。





そこで、思う。





ああ~~~




ぴのこ、お姉さんになってるな~ってね。





お姉さんか~・・・・・ぶつぶつ






そして、ダンサーの世界でも、交流会がある。






ボスが、ダンサーとスタッフとの団結会を作りたいと、





BBQパーティーをするそうだ。





ボスも、今後の団結を願って、交流会を作るようだ。





ボスも、女だけど、男みたいだな・・・・・・





アラフォになると、姉さん頑張らないと!ってな状態になる。






いろいろあるね。




ふう~~~~ん








病気の発作がでなくなって約2年か・・・・・・・・





新しい土地が、ぴのこにとって環境がいいせいか、





すこぶる元気だ。






先生の許可を得て、念願の車を購入したのさ。





車はペーパードライバーだったのもあり、教習所に行って、




もう一度、練習をして、




14万という燃費がいい車を買った。





家の前が車屋さんというのもあって、





夜になると、絶対、防犯カメラに写ってるね、車を見に歩く謎の女をやってみた。




すると、まだスタッフがいたようで、昼間のようなゴリ売りじゃない、




人相のいい青年が、車について教えてくれた。




これは、もしかして?買う時?と思って思いきって購入したのさ。




おじいさんが乗っているような車だけど、調子がいいのがいい。




見た目を考えたら、キリがない。





と、いう訳で、調子がいい、お求め安いお値段の車にしたのさ。






親に言った。





車、運転してるんだよ!





親は、泣いていた。




そこまで、体調が良くなっているというのは、奇跡のようだ。






これから、益々、いい事がおこりそうな気がする。





人生、まだ約半分だけど、





一度、地獄をみたら、全てが、バラ色に見える。





そして、感謝の祈りをささげた。




ありがとう

ダンサーの仕事は、週末が稼ぎ時だ。





絶対に休む訳にはいかない。






すると、問題は、彼氏ができないのさ。






メンバーのほとんどが彼氏いない。






ぴのこは、平日、アメリカ人のお店でバイトをする事になった。






新しくオープンするのに手伝ってほしいと頼まれたのさ。






ラジオもやっていて、もう一つ仕事って




どんだけ働くの?ってね。





半分、趣味。





アメリカ人のカフェで働いたら、なんか出会いがありそうな気がする。





楽しみ。





という事にしておこう~