ボロカス男録 -165ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

ヤバいぜ。



いつもの事なんだけど、



いつもの倍のイライラのおかげで、



とうとう、大事なボーイ・フラメンコちゃんに



ボロカス・メールしてしまった・・・・・・






フラメンコちゃん何も悪い事していない・・・・・






ぴのこに写真送ってくれたんだよね。




写真送ってくれた、可愛いフラメンコちゃんなのに、



猛烈に腹が立った、ぴのこ・・・・・・・






写真見て、



ゲ!!!



何これ?



イライラ・ぴのこはそのまま、言ってしまった。



何これ?




1枚目。



そのアングルから撮った写真はいけないでしょ!



お前は、鼻の穴を、ぴのこに見せたいのか!!!



可愛いフラメンコちゃんの写真じゃない鼻の穴だけに、イラー!!!





もう1枚。



何それ?



カッコつけて、黒のタンクトップ着ているんだけど、




白だったら、お前は (新・加勢大周か!) それになりたいのか?今?え?




という古いダサイ言葉を思い出させた事に、イラー!




そして、安いサングラスつけて、ポーズとっている。




25歳なのに、




頭の毛が、芝生枯れてるんですか?って写真。




いつの間に、そんな頭皮がチラホラってきているの? イラー!!!




そして、お前はマトリックスのオッサンか!!!



全くカッコよくありませんから!!!




まんま言ってしまった・・・・・・



ヤバい・・・・・・



また、彼からは、永遠に、連絡はこないだろう・・・・・・








オレ、マジ!タバコ吸いたい!!!



ふふふんタイム、したい!!!



吸ったら、最高においしいよ~!!



もう苦しいよ~。





だけど・・・・・



ここまで、我慢したんだから、ってね~・・・・・・・



もう~・・・・



どうしよう・・・・



早く、そんな事、忘れる日は、来ないのかしら~・・・・・





今、ぴのこは、ある言葉で、




なんとか、気合いを保っている。







「和田アキコが、禁煙してるらしいよ~。」





えええ~!!



うっそだ~。





あの人が絶対止めれる訳ないっしょ。



というか、どうしたの?あんさんってね。




その人が、今、ノタウチ回っていると思うと、



ワテも耐えまっすってね。





440円の次の暗示。




(和田アキコが何を思ってか、禁煙している)




だったら、ぴのこも禁煙します。




その1本に手を出したりはしません・・・・・・



って感じ。




死にそう~。



本当、辛いんですけど~。



いつ来るのかしら~。



ご飯、おいしいとか、口臭くな~いとか。

出たよ。



いつもの、月一の女のイライラの時。




今回は、しぇー!!!!っていうぐらい、ひどいぜ。






何故かというと、タバコも吸っていない、



禁煙途中、真っただ中な時に、



この、中年女のイライラ。





ボス。   ガス。   ドス。



何かを殴っているだろう。



本当だったら、暴れているだろう・・・・・



だが、暑くて、へにゃ~と暴れる力がない。




でたよ。



久しぶりにイライラからくる、酒、飲みたいオッサン・シーズン。






自暴自棄、死にたい病。




睡眠薬、思いっきり沢山飲んだ。




酒たくさん買った。



久しぶりに酒、飲んだせいか、



少しの量で酔っ払い。



そして、記憶がない。





起きて、



はっあああああ!!!!





なんじゃこりゃ~!




ぴのこの中で、一番、困る事。



メンズに電話している。



発信記録を見て、



ぎゃ~!



ってやつ。




また、やっちまってるよ・・・・・・




メンズはわかっている。



おっさん・ぴのこになっているなってさ。



だから、その時は出ない。



というか、出ないようにお願いしてある。




どうやら、留守電には、



念仏のように、ぴのこは一人で話しているそうだ。




こえ~!!!





そして、部屋の中を見て、なんだこりゃ~!!!




どうして、それが、そこにあるの?



ってやつ。




キッチンのシンクの中にスリッパが入っていた。



ねえ?



どうして?



でしょ?



怖いわ・・・・・・



どうやって、それが、そうなるの?ってね。



どんなに思い出そうとしても、わからないのよ。






ぴのこの七不思議の一つに入れておく事にしたわ。