ボロカス男録 -155ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

一応、の、ぴのこに、余計な事をしてくれた、




チチ姉妹に、電話した。




ぴのこ、マジ怒っていた。




なんて言えばいいんだ!




ん????



こらあってね!!!



救急車呼ぶ事ね~だろ!!!!!




先に、ぴのこに電話してから、呼ぶか、きめろ!!!





何とか、かんとか・・・・・・











それが・・・・・






「ぴのこちゃ~ん!元気~!!!!!!!!」







恐ろしく高い。声の、トーンに、





ぴのこぶっ倒れ。





えええええええ!!!





何それ。





その声のトーンに釣られて、言ってしまった。



元気ですよ。






というか、





ド・偉い事やってくれたね。





ぴのこ、頑張って言ったのさ。



「だって、ぴのこちゃんの事、心配だったんだも~ん。」









あ~そうですか・・・・・







だけどね・・・・・・




こっちは、田舎であり、




住所も本名も、何も知らない、




あんた、




何、してくれてんの!




どうやって、調べたのか、




本当!マジックだぜ。




勘弁してくれよ!






こっちは、パンツ一丁で、村大騒ぎ。










これほど、恥かかせるって、




わかっているのかーーーーーーーーーー!!!!!!!




てめえ!!!!!!




と言いたかった。





が、




「ぴのこちゃんが、私の事を嫌いになってもいいよ・・・・・」




「それでも、ぴのこちゃんが生きていてくれれば。」





テレれ~ン・・・・・・・・・






もう何も言えません、です、ます。




感謝していいのか、何かの宗教受けてんのか、




わからない、放心状態になった。








「ぴのこちゃんは。みんなに、御守られてるんだよ~~~~~~」






「愛に包まれているんだよ~~~~~~~~~~~」




はい、





そうだね~そうだよね~。





ぴのこは愛の光に包まれているんですよね。



その言葉で、、放心状態以上に、死亡した訳でっす・・・・・









もう、何もいえません・・・・・・・・






ありがとう・・・・・・




違う形で、今度は違う形で、お願いしま~~~~~す。





村、大騒ぎの話、他のマブ友に話したら、




思いっきり、笑われた。







「あの人だけは言っちゃダメっしょ~!!!」




山登って、滝にうたれまくって帰ってくる女だぜ~。





う~ん・・・・・・



知ってる。





酔っぱらった、ぴのこが口滑らせたのが、悪かった。





ま、速効カルマのぴのこなんで、悪い事は本当にしませんけどね。




友達、ケタケタ笑っていたわ。





ぴのこも笑いたかったけど、ダサイパンツ一丁に、笑えませんでしたよ。




本気で、死ぬ時は、一番イケてるTバックはいて、お化粧して、




お部屋もキレイにして、全てを美しくして、あの世に行くつもりですから。





へたすりゃ、白いウエディングドレスなんか着ちゃったりなんかしてね。






積み木崩しの台風の部屋の中で、




頭くしゃくしゃ、オバ・パン履いての状態では絶対あり得ませんから。



心配ご無用ってやつさ。



とにかく、




ぴのこは、





誰に、何を言われようと、





思いのタケを、




ここに、書き続けます。











いえ~い









ちゃんと、書けたよ~~~~~~~







良い事、一杯、書けたらいいな・・・・・・・

最近、家に閉じこもって外には、ほとんど出ていない。




これって、ニートってやつなのかしら?





大事件、ド・田舎、みんな、






それも、、どうでもいいけどさ・・・・・・




ぴのこの田舎・・・・・





名字言っても、バレバレのところ、





外には出れない・・・・・・・・





どうしよ・・・・・・









親は、いろいろありまして・・・・・





と、聞かれた人には、挨拶しているそうだ・・・





それも、広い範囲に・・・・・・・・






暇な野郎・・・・・・・






暇人だらけの、この、なんとかさ。