ボロカス男録 -149ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

おひさ~のひさ~。





なんだか、PCに向かう気分じゃなかった、わがまま、ぴのこだったのさ。





どうしてか、わかんないってやつっすよ。



それだけ・・・・・・





夜にPCやるな!って言われて、




普通だったら、そんな事!った~知らね~!!!!なんだけどねぇ・・・・・・・・






何故か、PC触りたくない、というか、必要ないぐらいの気分になった訳なのよ。



ありゃま・・・・・





不思議な気分、PC無しの引きこもりみたいなこったになっていたのさ。





どうしたの~????





何なのかしら~この気持ち。





謎~~~~~





で、何してたか?って思うでしょ?






それが、ぴの的に、あまり嬉しくない、田舎の時間に任せ~に、




挑戦してみたのよ・・・・・・・




田舎イヤだ~・・・・・・の、ぴのこ。




あんまり、嬉しくなかったけど・・・・・・・




これで、いいんですか?



みたいな、気分・・・・・・・





たまには、何かに流されてみるのもありか~?



みたいな・・・・・・






幸せになりたいとか、こうなりたいとか、とは、全くの無縁の状態・・・・・・





これ・・・・・・・・・





かなり、苦しい・・・・・・・だよ・・・・






何も得る事なかったよ~





一つ間違えると、頭、爆発するんじゃないの~ってね・・・・・・・・






爆発しても、今、ぴのこがいる場所には、爆発は、人々には通じない・・・・・・







なんで?




こんな精神状態、何故、こんな環境にいなきゃいけないの?ってね。





ぴのこが、考える、人生では、あり得ない状況・・・・・・・・・





人生って。




楽々、だったら、最高だよね。



どうやら、そうじゃないのが、生きるって事らしいっすよ。



参ったな~・・・・・




ぷぅ~・・・・・

ぴのこ、まだ、タバコ吸っていませんよ~い。




あり得ないっしょ。




今のぴのこ、積み木くづし、大爆発。




家の中、めちゃくちゃにした後、




心の中にあった、謎のイライラ感が吹き飛んだのよ。




ひと山~越え~ってやつですか。




だけどね。





実は、未だに脳裏に、モクっている、自分を、は!!!って思いだす。




まだ、完璧に忘れてないじゃないか~!!!!ぴのこ~!




いかんいかん・・・・・





頭をブルブル振るのさ。




何を、考えたんだ!ぴのこ!!!!ってさ。





今で、どれぐらいだ?





もうすぐ、2ヵ月ぐらいなのか?




まだ、油断してはいけない期間だ。




ロンブーの淳も、タバコ止めたらしい・・・・・・・・




そっか・・・・・・




全てのキッカケは、




ぴのこの中で、新しいメンズができた時、




メンズには、ぴのこが好きだと雨に打たれながら、




泣きながらのシーンを繰り広げてもらってから、




やっと、ぴのこを捕まえて、チュウ。




その為に禁煙をしている。




やっと捕まえた、ぴのこが、タバコ片手に、は~?なんて顔をしていてはいけない。




チュウした時、なんだ?この匂いは?と思われても、いけない。




ちょっと待って!!!




今、ガム噛みまくるからなんて事もできない。



ちょっと待って!!!!




歯を磨いてくるから!なんて事もできない。




いつでも、こいや~こいや~。





だけど、あなたが、泣きながら、





又は、愛するあまり走りまくるというシーンをした後ね。




相手が、そこまでしてくれてるって事は、ぴのこも努力しないといけないでしょ。



ぴのこの頭、今それだけ。




そころで、




あの人どうなったのかしら?



何を思ってか、禁煙を始めた、和田アキコ。



彼女、続いているのかしら~・・・・・・・・・・しら~ん

ぴのこ家、今も揉めていまっす。




妹は出て行った。




ダッサイ男を教祖のように拝み、




ぴのこ達、家族に、ボロカス言ってくれた。




ぴのこには、障害者と言ってくれた・・・・・・




妹、そんな人じゃなかったのに。




付き合う男で、ここまで変わるものなのですか?





ぴのこは、ショックで、寝込んだ。




離れていても、仲良しでいたし、




お互いを、尊重し合ってきた、仲。




ぴのこ、離れていた分、妹と一緒にいる時できる限りの事したつもりでいた。





それが、金ある時だけ、お姉ちゃんって寄って来ていたの?




稼げなくなくなった、姉ちゃんに、そんなバカにする言葉言ってくれるの?




未だに信じられない・・・・・・・




ぴのこ、障害の福祉の試験受けて、ドンデンガン・メンバーの中で、大丈夫~って中。




一応、合格したのよ。



これから、その勉強始めるのよね。




ダンスが好きで、想像力。変な所で異常に発達している、ぴのこ。



元気だったら、





次の目標。




演出家になりたいな~って思っていた時、




介護の勉強、仕事ときた。



それだけで、ぴのこの心はブルー。




そんな時に、妹に言われた。






「そんな仕事、バカでもできるよ。」



ええええええ・・・・・・・・・




どうして、そんな事言うの??





一生懸命、田舎で生きて行く、方法。



ぴのこだって好きで、今の道進もうとしている訳ではない。




妹のチンカス男には、40歳近い女。





「子供も作れないし、何を言っても、痛いや~ん。」





その言葉、側で、無言で聞かされていた、ぴのこは、こいつをドカンで殴ってやろうかと思った。



ガン!ガン!ガン!



ってさ。




すみませんね~。



その痛いのは、すぐ側にいる事を配慮して、お話できないですか?



このド・アホ野郎!!!ってね