ぴのこは、元2号さん、いや、もう、こいつはチチ揉み係だよ。
気付けば、長い二人の関係。
ぶっちゃけ話もできる。
そして、絶倫・ソーセージだった、ぴのこのお気に入り男も、
気付けば、39歳になってしまった。
元々、ソーセージなのが、体力が~とボヤいている時点で、
はい!!!
もう、あんたは、ぴのこのチチを柔らかくしてね!!!という関係になっている。
この人、オタクだから、
今、チチを柔らかくする為には~と研究しまくっている。
それで、いいのよ~!あなた~ってな感じ。
そして、ぴのこは、言った。
ね~~~ぴのこ、親子並のボーイと遊んでるんだけど、
チェリーなだけに、ぴのこのチチが、シリコンだとはわかってないのよね。
だけど、チェリーには、言えないじゃない、もっと揉め~ってさ。
「 君もまた、すごいの行くね~~~。」
違うの!いつもの酔っ払った勢いで、そうなったら、チェリーだっただけ~。
だけど、あなたのおかげで、岩のようにチチが硬くなかったから助かったわ~。
「 そのチェリー君、可哀そう~~~」
どういう意味よ~
それどころか、ぴのこ、28歳って言っちゃった。
「 君も、詐欺師だよね~~~」
何よ!これで、本当の歳、オカンの歳とわかった方が、可哀そうじゃない?
ボーイの為なのよ。
これ、後ろから、チチ揉まれながらの会話ですからね。
ぴのこ達、二人を知る友達に言ったら、マジ、普通じゃな~いって言われたわ。
うへへ