フラメンコちゃんから電話がきた。
ぴのこ的に、え~!!!
みたいな。
あの、恐ろしい言葉。
あなたいらないから精子だけくれたらいいからとか言ったぴのこに、
もう、連絡はないだろう・・・・と思っていたのに。
電話がきたんですよ。
一回目の電話。
ぴのこ、どうじよ~・・・・・
電話でれなかった。
そして、また電話。
まさか、わかったよ~!精子上げるよ~!って言われても困る。
自分で言っておきながら、拒否している訳わからん、ぴのこ。
そして、また電話。
ぴのこ出た。
「ぴのこ元気?」
う~ん・・・・元気よ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
2人沈黙~・・・・
この間はごめんなさい・・・・
ぴのこ変な事言っちゃった・・・・
あれ、忘れてくれていいから。
ぴのこからきりだした。
「大丈夫だよ。」
「ぴのこが思っている事わかるよ。」
う~ん・・・・・
でも、あれはよくないでしょ・・・・
「だけど、ちゃんと結婚して、それから子供を作るってのが僕の考え。」
うえ~・・・・・
そうですよね~・・・・・
それが、そうなんですよね~・・・・・
もう、男友達から、その考え言われているから、既にガツーンときているっすよ。
もう、わかてまっす~ってね。
そして、12歳下のフラメンコちゃんに言われた、ぴのこです。
Wダブルでわかってまっす~ってね。
だけど、あなたよく、ぴのこに電話する事できたわね~みたいな。
「ぴのこは僕にとって大切な人だから。」
は~い・・・・・
わかってま~す。
それ、友達だとしてもありがとうございます。
ぴのこも、あんさんが心通じる大切な人です~。
ぴのこが12歳若ければ・・・・・・
愛に年齢は関係ない?っていうよね。
だけど、考えるっすよ。
取りあえず、仲直りしました~。
もう永遠に連絡がないだろうと思った男からの連絡でした。