メイン・バーテンダー | ボロカス男録

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

まただよ。


ぴのこのお気に入りのお店のメインバーテンダーに電話した訳さ。


ぴのこ、またもや、ちゃんと家に帰っていた訳だが、後半何してたっけ?みたいな。


で、確認電話っす。


最悪だよ。


シャンパン客を放り投げ、友達と、またね~ってタクシー見送ったの覚えている。


で、問題は、その後なんすよ。


一人で、お気にバーに行ったのはいいが、韓国スター・Kは休みだった。


で、店員に言われた。


「ぴのこさん、今日は残念。韓国スター休みなんすよ。」


あ~そうですか。


ていうか、もう、ぴのこ的にもう忘れたって感じで、いても、いなくてもどうでもいいんすよ。


そこまでは、覚えている。


問題は、その後なんだよー!ってさ。


メイン・バーテンダーが言った。


「ぴのこさんすごい酔ってましたよ~。」


あ~、久しぶりの仕事の後、鬼のぴのこの後でさ・・・・・・・・ぶつぶつ


て、いうか、ぴのこ、毎回激酔い。


ふっと思った。


どうでもいいとはいえど、韓国スター・Kいなくてよかった~ふう~。


で!ぴのこは何をしていたんだー!ってさ。


「最後に、ぴのこさんに声かけてきた男の人いて、ぴのこさんが、てめーと話す訳ねーだろ!って叫んでましたよ。」


ぎゃ~!


その相手って何人?


「日本人の男性でしたよ。」


うぎゃー。


こりゃ、また、仕事とはいえ、ブサイク日本人とシャンパン攻撃で、ストレスときたかー!


で、また言った。すいません・・・・・・ってさ。


無事に家には帰ってましたから・・・・・・・


てか、店でそんな、ぴのこの恐ろしい場面をやらかしていたとは・・・・・


最悪だ・・・・・・・


「でも大丈夫ですよ。」バーテンは言った。


てか、あんたも恐ろしい女見過ぎじゃない?ってね。


反省、凹みまくりの、ぴのこは何も言えなかった・・・・・・


バーテンという仕事は、お酒も美味しく作るのは当たり前として、


相当の、そ~う~と~う~の心の広さなければできない仕事なのですね。


ぴのこは、尊敬したっす。


てか、毎回、ぴのこのアホ状態をきちんと報告してくれる、あなたにありがとう・・・・・・・