ティッシュ配りのオバン | ボロカス男録

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
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ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

墓石屋の仕事、何かチラシ作ったみたいでさ。


それティッシュに挟んで、ド・六本木にできました~って宣伝してって言われてさ。


ゲー!


このダンサー私達が外に立って、あんた何してんの?みたいな。


そんな姿見せたくない~!みたいな。


で、スーパーダンサー友達は言ったわ。


「私そんな事できない、やるんだったら辞めてやる~。」ってさ。


だろうね・・・・・


そりゃ、スーパーダンサー。


昔からプライドが高い、このプライドの高さはぴのこ以上の女よ。


それが、できないって。


う~ん・・・・わかるわ。


その気持ち。


で、ぴのこ言ったのよ。


大丈夫よ。


ぴのこやってくるから!


こうなりゃ、気分はマッチ売りの少女よ!ってさ。


マッチ~マッチはいかがですか~~ひゅう~みたいな。


あえて、悲しみを自分から表現してみよっかな~みたいな。


てか、この貧乏くっさい世の中、チラシだけだったら、キツイがティッシュだせ。


本当はみんなティッシュ欲しいんだよ!ってね。


で、ぴのこ、自分で思ったわ。


だてに、ケンカのショークラブ界で生きてきてないわ~ワテなんてさ。


枕営業以外は何でもやっちゃうわよ~ってか?


訳わかってない外国人から、子連れの親子、それもピュアな子供に配りまくったわ。


速効、できまじだ~みたいな。


取りあえず、この大量のもん配りゃ~いいんっしょてね。


もう何でもいいっや~みたいなもんっすよ。


マッチ売りの少女でいいんですよ。