時代遅れのオラオラ系ボケ男 | ボロカス男録

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
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ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

まだ、画像見てないから、なんとも言えないけど・・・・・


ぴのこの中でドン・ガラ・ガッシャーンときた言葉があった。


ま~ぶっちゃけ、芸術って~もんは戦費両論だから知ら~よって感じだけど。


前回の発表会、あれ、一体何だったの?って言われたのが、


ぴのこの中で、ドン・ガラ・ガラガッシャーンだった訳ですよ。


所詮、発表会でしょ!


そりゃ、プロ軍団でやりゃ~てめ~バカ野郎って言いたかったけどさ。


そりゃ、プロ軍団、てめ~なんかに文句も付けどころなんてないぜ~ってか。


本当は、ぴのこ自身出たくないけど、人数少ないわ。


仕方なく、ワテも出たとしても、ワテだけが目立つ事はしたくないってのもあってさ。


生徒さんに合わせる訳っすよ。


だから、ぴのこは黒子、って感じ?


というのが、それが、その時のぴのこの考え。


仕方ないっしょ。


生徒さんの為のショーなんだから。


それを、プロダンサー並の評価を出してくるのよ。


おいおい、こっちは、体、カチカチからやっとここまできた生徒さんなんすよ。


そこ、わすれないで~みたいな。


それで、なくても、ポールが故に練習時間ない。


出てくれる子も会社員。


そんな子が仕事の合間ぬって無理して頑張ってるんだから~。


メンバーがそろって練習する時間すらないっつ~のに。


だから、悪いけど、ぴのこの求めるものなんてできないの初めからわかっていたわよ。


そんなの期待もくそもね~みたいな。


人は文句は言いたい放題言うわよね。


だけど、知らな~。


だったら、てめ~がこのダンスやってみろってさ。


てか、言っってやったわ。


そしたら、私は握力がないし~とか、言ってんの。


そんな女を励まし、励まし、付いてくれる人間そうはいないんだよ~。


そんなブーたれた女を育てるこの苦労。


わってんのか~!


発表会は、出てくれる子の華の舞台なんすよ。


それをプロ並の事言ってくれんな!


なんか、書いている内、にぴのこお怒りマンボよ。


そんな時よ。


なんとか、バカ野郎音楽会社、お前は窓際族だろって、


ぴのこの大嫌いなおっさんがスタジオに来ていたのよ。


お久しぶりです。こんにちわ。って言った、ぴのこに対して無視よ。


無視。


あ~ありがとさん。


本当、あなたって窓際族ねって思った、ぴのこよ。


挨拶は人として、大切な事は、このボケは知らないんだ~。


人間、できてね~。


ぴのこ、思ったっす。


あんたはどっか修行行って、思いっきり打ちのめされた方がいいよってさ。


会社の名前でのさばった、バカ野郎だなって、思ったかわいそうなクズだなって思ったのさ。


でよ。


ぴのこ、そいつにそんなすごい会社にあなただったら、


ぴのこ、勉強の為にもっとショー、コンサート観たいです。


もちろん、コネでチケット取れるでしょって追いつめたわ。


するとボケが言ったのよ。


「勉強というものは借金してでも・・・・」


借金は既に鬼ほど、あります!だからあなたのコネでお願いします。


それぐらい、あなたにはできるっしょって言ったのよね。


内心、偉そうにいうお前にはそれぐらいやってみろよってさ。


そしたら、ウニャうニャ言って逃げたボケよ。


やっぱ、あんたはそんな程度でしたか~って思った、


ムカつきマンボのぴのこでじだ~。