ド・プロ絶倫断ったっす | ボロカス男録

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
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ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

うるさいピー子男、御断りのメールしたよ。


ぴのこが、体弱いの知ってたいたけど、どうしても言いたくもない事ってある訳で。


毎回、質問されても、ぴのこは、反対にどうしていいか、わからなくなった。


今度こそは言おうって喉まで出かかったよ。


今度こそは事細かに言ってすっきりしたいってさ。


だけど、言えなかった・・・・・


というか、それどころじゃなくてさ。


反対にぴのこは頭混乱する訳さ。


だから、彼になんて御断りのメールしようか悩んだよ。


悩むという事も、本当は脳みそに負担がかかってダメなんだよね。


それだけで、頭、朦朧とするというか、具合悪くなる訳っすよ。


実はド・プロ男なだけに、悩んだっすよ。


紹介してくれた友達にも、きちんと言った。


「全部言っちゃえば良かったのに。」


奴、うるさい所もあるけど、全部受けとめてくれる男だよ。


あ~そんなだって、だから?って、そんな男だから、ぴのこに紹介したんだって。


ぴのこ、元々明るいアホな人だけど、さすがにこの事だけは負い目がある。


長年付き合ったスパ男も結婚しようと思えばできたと思う。


だけど、その親、親族に反対され、病気女って言われてさ。


で、自分で別れを決断した。


今だから、思う事ってさ。


どんなに元気で健康であっても、いつ突然何が起こるかわからないだな~。


だから、会って即効、私はこういう持病もあるまっせ~と出だしから暴露作戦もやってみた。


すると、逃げられた事もあって。


だったら、次は相手が本当にぴのこの事好きになってくれた時言ってみようかな作戦、


考えてみたりしたけど、今回、ぴのこが言えなかった。


タイミングが難しくてさ・・・・・・


本当の事言えないからこそ、謎の部分もあったらり、


ぴのこがあやふやな答え返して、向こうからしたら、はあ?みたいな・・・・


ま~。全ては御縁ってやつで、ここまでくりゃ~ぴのこはもういいやってやつですよ。