即効、黒人の強い、ま~ぴのこのおろうさんに連絡したわ。
これで、黒人の嫌がらせはないと願うわ。
やつら、今の立場からして自分の事意外にはノータッチらしい。
だけど、これら、ぴのこはウズべの近所にはうろつけない。
ヘタしたら、刺されるっすよ。
てかさ~早く帰ってくてないかなって入国に電話してみたえど我慢って言われたわ。
その間にぴのこ刺されたらそうすんだいってさ、てな感じ~。
今、わて、悪いけど、力だけは強いのはわかっっちゃいるけど、護身術もこのクソ狭い部屋でやってるわ。
どんな強い相手でも技によってほ、おいや~!って技があるのよね。
それを完璧にこなそうと、ぴのこはレッスンの前に一人でやっている。
あいつは何しとんじゃ?ってやつよね。
もう、ここまできたらきたら、誰に何思われようとしら~んって感じよ。
ぴのこちゃん最近早く来るね~って言うスタッフにえ~ま~といいつつ戦いの準備をしてるのよ。
あたい・・・・・・・・