ティーチャーズ・プラクティスシューズにも色々なシューズがありますが、ダンスオンセールで最近人気が急上昇しているのが、
Rayrose レイローズ Lorna Lee L111 (ローナ・リー)![]()
今回はこのシューズの魅力に迫ってみたいと思います。元世界チャンピオンLorna Leeさんと共同開発のティーチャーズシューズ!
知っていた、あるいはなんとなく気付かれていた方も多いと思いますが、シューズの名前の「Lorna Lee」とは、ラテンアメリカンの元世界チャンピオン、Lorna Leeさんのお名前から来ています。
Lorna Leeさんは英国人女性。4歳からバレエを習い始め、13歳から社交ダンスを始めました。夫でもあるMichael Stylianos氏がパートナーで、11年間の競技人生の中において、ラテンアメリカンの世界チャンピオンに7回、英国チャンピオンに3回なっているという、華々しい成績を残しています。 1975年に引退した後は、ロンドン南部のダンススクールのオーナーとして、後輩の育成に取り組み始め、英国に留まらず世界各国のチャンピオンなどの指導にあたっているということです。
(参考:http://www.istd.org/staff/lorna-lee/)
長くなりましたが、そんなLorna Leeさんと共同で開発されたこのシューズ。ラテンシューズのように土踏まずのサポート力が高いほか、天然ゴム製の中敷きを使用し、長時間履いていても疲れにくいようになっています。
性能面もさることながら、お客様の声としてよくいただくのが、そのデザイン性。外側は全てブラックレザーですが、内側に目を引くきれいな「赤」のレザーを使用。また、Lorna Leeモデルのために開発されたヒールを使用するなど、細部にこだわったきれいなカッティングのシューズとなっています。
性能面もデザイン面もかなりこだわった作りになっているLorna Lee(ローナ・リー)。
長く履いても疲れにくいティーチャーズ・プラクティスシューズをお探しの方に、オススメです!
引用元:ティーチャーズ・プラクティスで人気急上昇中!レイローズ Lo・・・


