ウオッカの出走取消でレースまでにだいぶオッズが変わりそうですが、エリ女の結論を…。

蝶々
3歳馬は秋華賞実績必須。基本は4~5歳馬が優勢。
 *3歳馬の場合は秋華賞で3着以内にいることが条件
 *4~5歳馬の場合は、府中牝馬Sで掲示板内が条件、その他牡馬混合G1.G2で好走できる馬も重視。

蝶々
基本的にはエリ女実績馬が有利
オークス馬(2.2.2.11)24%
秋華賞馬(5.2.1.7)47%
エリザベス女王杯(2.2.1.0)80


蝶々
血統的にはスタミナやパワーのある血を。
 *ノーザンダンサー系でも、リファールやニジンスキー、ヌレイエフなどのタフな血を重視したい、その他でも血統的にしぶとい勝ち方をする実績馬が親戚にいる馬を探します。

PINK虹 結論 PINKの虹
実は、本命と対抗を最後の最後まで迷ってました。また、パドックで心入れ替えてしまうかもしれませんが、許してくださいませ。パンドラは、本気になったら凄く強い馬だと思うんです。しかも、天皇賞を回避してここへ向けての調教が凄く良い。白井調教師も「魂の入った走りをしている」とおっしゃってましたね。本命対抗にある程度前へ行く馬を選んだので、単穴は差馬のディアチャンス。ここへきて本格化だと思います。それか、状態を見ながらディアデラノビアに変えるかもしれません。

本命 アサヒライジング
対抗 
フサイチパンドラ
単穴 
ディアチャンス
連下 
ダイワスカーレット・スイープトウショウ・ディアデラノビア

アサヒライジングかフサイチパンドラがびっくりの大逃げを打って、耐久力勝負に持ち込むとかいいなぁ、んでもって、どちらが勝利しても「悲願のG1制覇!!」というコピーが見えます。そんな妄想をしながら、気持ちは京都ですが、残念ながら府中競馬場へ行ってきます
しゃきーん