競馬やって、漫画読んで、甘いもの食べて、酒飲んで……何のことかしら?*……あれれ、とんと働いてないだめな娘のような私ですが、一応、日々一生懸命働いております。来週から月末まで土日なく鬼のように忙しくなるので、ゆっくり検討できる重賞は、今月はきっとエリ女が最後でございます。

というわけで、今回はちゃんと「その3」まで続けたい、お勉強勉強のUPです。

まずは、過去のローテーションと年齢から
※過去10年を対照にしております、あくまで私の計算ですので正しい情報は開催者のものをご参照くださいませ。


■ローテーション実績
前走の名前と成績、3着内率
秋華賞(3.3.0.43)12.2%
府中牝馬S(2.5.7.42)25%

ちなみに、秋華賞は6頭中5頭が3着以内に好走しており、府中牝馬Sでは、14頭中13頭が掲示板にのるぐらいの成績ではないと厳しいみたい。札幌記念4着のディアチャンスと、エルムS11着のフサイチパンドラ(芝の前走は札幌記念1着)、スワンS4着のスイープトウショウ、安田記念8着のキストゥヘヴンがいますが、注目するとしたら3着以内に2回入っている札幌記念組。



■年齢別実績
年齢→(1着.2着.3着)、3着内率
3歳馬→(3.3.0.53)、10%
4歳馬→(4.4.5.37)、26
5歳馬→(3.3.5.32)、25.6
6歳馬→(0.0.0.6)、0%

これは、4,5歳が目に見えて有利ですね。3歳馬の場合は、上のローテーションから言っても、秋華賞での3着以内が条件として課されてきそうです。


今、録画したグリーンチャンネル「先週の結果分析」を観ながら書いていました。能勢さんが、アップスタイルの水野さんの髪型を、「今日の髪型は塩沢ときさんをイメージした感じで…」って、そんなわけないってば!と思いつつ笑ってしまう私でした…。


ではでは、また明日!