グリーンチャンネルの「先週の結果分析」。
aoiは、隠れ
能勢さん  ファンで、
コメントや表情が毎回本当に楽しみなのですが、
今週のハイライトは、
山本直也アナウンサー  のモノマネ!!
あの障害レースでの名台詞。


「ふみきってぇぇ、ジャンプゥゥゥ!」


小さい「ゥ」の言い方といい、ちょっと下を向く所といい、
突っ込みどころ満載。


能勢さん、ごめんなさい。
よっぽど酒を飲んでる時の私のほうが上手です。


その余りの似てなさに何度もオープニングを観てしまいます…。


さてはて、
仕事していたら、


>ロックドゥカンブ(牡3歳、美浦・堀厩舎)は、
>引き続き柴山騎手とのコンビで菊花賞に向かう。

というニュースを目にして心が躍るキラキラ

柴山さんを鞍上にラジオNIKKEI賞を勝利し、
今回のセントライト記念は藤田Jに乗り代わるはずでした。
ミスをしたならともかく、
何も問題ない良い騎乗だったのに「どうして??」と
正直解せない気持ちを抱えていました。

そのセントライト記念、
藤田Jがトレーニングルームで怪我をしたとのことで、
柴山さんのもとに戻ってきての優勝、そしてコンビ2勝目。
このままロックに乗ってほしいなぁと思っていたので、
凄く凄く嬉しい。

ロックの新馬含む2戦は同じ笠松競馬出身のアンカツさん。
ラジオNIKKEI賞は、彼に他の乗り鞍があり、
柴山さんに乗り代わり。
「僕が一番のアンカツファンです!」
という柴山さんは、
伸び悩んでいた時にはアンカツさんに相談したり、
ロックについても色々と話をしていたというのを
競馬総合チャンネル のインタビューで以前に読みました。
(細江純子さんの「ホソジュンのステッキな話」は面白いですヨ)

尊敬する先輩からバトンタッチした、
素晴らしき才能のロック。
しかも、笠松に居る頃からお世話になっている
堀厩舎の馬でG1に臨めるのは、
きっときっと彼にとって凄く喜ばしいことであり、
中央に来て3年目の最も大きなチャンスなのでは?

心から応援したいコンビです!

そして頑張ってG1のタイトルを取って欲しい。
本当に
きらきら!!