今セメとった
Dance improvisation
ていう授業
毎週水曜と金曜でやっていくんだけど
これは音楽専攻生用の
Music Improvisation
もあって、
学期末に集大成てなわけで合同でパフォーマンスするんだけど
今学期の最初の授業から最後のパフォーマンス、そしてその後
んー書きたいこといっぱいある笑
(放置したくせに)
とりあえず
まず
Dance Improvisation
ってなんぞややね。
直訳すればダンス即興だけどニュアンス違う笑
あるテーマやコンセプトや
感情や曲や
そのばで感じたりしたことを体で
表現する。
振り付けではなくて、
エネルギーが自分を動かす
だから一つ一つの動き
それが指だけだったとしても意味がある
とっても奥が深くって
本当に未知すぎて説明うまくできないけど
これが自分の一番得意なスタイルかな
ってやっと発見できたものです笑
なんだろ
心とか自身がしっかりしてるダンサーは
得意そう
振りついてないのにぱって踊れるっていう能力はとても大切で
オーディションとかで役立つし
即戦力あるダンサーとして持つべき
能力だけど
Dance Improvは確かに
その場でぱって踊るんだけど
もっともっと意味があって
魅せようとかそういうのよりも
自分と会話しながら踊ってる感じ。
。。。。
伝わったとして。
その授業が今学期一杯あって
毎回楽しみにしてました

先生はこのdance improvのダンサーで、
役者でもあるすんごい
素敵な方です

人の感性を引き出すのがうまい。
なんかうまいんです。
その先生から2回目のクラスかな?
授業後に
「君がクラスにいて嬉しいよ。
なんか君の動きを見ていて他の子と違うのがわかるよ。
これからが楽しみだ!」
って言って頂いて、
私自身このクラスが一番好きで
一番自分でいれるクラスだったから
たぶんめが少年のようにギランギランしてたのであろう笑

























てことで本当に週2回
一番自分でいれるクラスと
そんな私をよく見てくれるこの先生がいる
Dance improvが
とっても大切で意味のあるクラスになりました。
毎回自分の中で発見していく
自分自身のことがあって
ほんとうにダンスって
自分自身との対話だしうまく付き合っていかないと長くはできないものだ
とも思った
長いのでわけます、
次の記事へ。。。。。
