題名と関係はないけれど、パパの誕生日におくったメールに添付した画像。
意味は
私の父はどう生きるかなんて教えてくれなかった
父は自分で生きて、そしてそれを私に見させてくれたんだ。
ちょっと分かりにくいかもしれないけどこの画像どうり、パパの人生を尊敬していて、やりたいことやって、自分で道切り開いて、いま最高に楽しそうなパパが大好きです

パパは『もしまよったら僕の人生の参考にしてくれ』とまで言い切ってるから、もう尊敬超える笑
はい。本題。
今日はFredonia Dance EnsembleのCast Meeting 第一回目!
諸事情と集合写真と一人一人の写真撮りました!
ほんとう光栄です!!!
これは最高の経験だし
最高の機会だし
最高の学びの場

ダンス留学しっかりします。
今日は音楽の授業もあったんだけど、そこで、
『考えるな。感じるままにやれ。あなたにとっての第一の楽器は何か。バイオリンでもいい。ピアノでもいい。ドラムでも、歌も立派な楽器だ』
って言ってたんだけど、それ聞いたときに、
私はとっさに 『ダンス』 っておもった。
音を鳴らすっていう意味では私の第一の楽器はタップになる。
すごい技はできないけど、タップはなんとなく自分で思うままにやってることが多い。
嬉しいリズム、悲しいリズム、スピリチュアルなリズム、なんかカッコつけてみたいリズムってそのときそのときの感情に合わせてタップ踏める。
歌じゃなきゃ表現しきれないものもあるから私に歌も必要なんだけれど、
きっといまは体=ダンスが第一の楽器なのかもと思った。
そのくらい自分に密着してるダンスで学びができるなんてこの上ない幸せだと思ってる。
とてもtalentedな人たち、年上のダンサー、
様々な振付師の元でできるこのチャンスに
このメンバーで踊ることの出来るこの8ヶ月間に
このメンバーが結成したことに
感謝
様々な振付師の元でできるこのチャンスに
このメンバーで踊ることの出来るこの8ヶ月間に
このメンバーが結成したことに
感謝


