「ダンサーが自分の力量を信じれば、観客にもその力量を信じさせることが出来る。
何故なら、自分に自信を持っているダンサーにはエネルギーがあるからだ。
多くの場合、ダンス自体はそうよくなくても演技者としての強い自信があれば、その仕事を上手くやり遂げてしまうものである。」
Humphrey D, The art of making dancers. (1951)
あるブログで見つけた。
なんか急にピルエット回れなくなって、最近それに対してなんて自分は技術がないんだってよくバレエのあと毎日思ってる。
もしかして太ったのかな?
最近いっぱい食べたから?
いや、もしかしたら筋肉の使い方からして根本的に違うのかも。
って迷走がはじまる笑
でもこれ読んで、もしかしたら回れなくしてるのは自分自身なんじゃないかと思った。
私の得意なことは努力すること!
って思ってたころの自分がいないのが問題なんじゃないすかー?
Enricoや黒木先生に言われたこと思い出しなさいよ
