町並みは、京都らしい格子戸があって情緒があってとても素敵!
ゆっくり歩きたいな~

そして祇園で、伝統芸能を分かりやすく(外国の方にも分かる様な舞台)説明してくれる
舞台を見せて頂きました。
茶道、琴、華道、雅楽、狂言、京舞、文楽
これを、分かりやすく舞台で繰り広げられます。
私が、目が釘付けになったのが文楽
TVなどで紹介されているのを見た事はありましたが
舞台の一番前で間近で見たのは初めて!
一つの人形を3人で遣うその凄さ!表現力!繊細さ!
人情の機微をたくみに描いた義太夫狂言に、すっかり心を奪われてしまいました。
母にも興奮しながら、何度も良かった良かったと話に花が咲きました。
その後東山の展望台で、京都の碁盤の目の夜景を見て京都駅へと戻りました。
この後、京都駅の展望通路に行きライトアップされた京都タワーを堪能しました。
この写真が・・・
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雅楽

京舞

文楽

文楽
